安いWiFiおすすめ15選 | 無制限や格安で契約できる工事なし&あり回線紹介!

  • 2026年5月21日
  • WiFi

【PR】

【2026年5月9日に更新した情報です】

安いWiFiを契約したいと思っても、種類や料金プランが複雑すぎて「自分にとって一番お得な回線がどれなのか分からない」と迷っていないでしょうか。

WiFiには大きく分けて3種類あり、工事なしですぐ使えるのが「ポケット型WiFi」と「ホームルーター」、工事ありでも通信速度や安定性を重視するなら「光回線」となります。

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WiFiの種類 工事の有無
(手軽さ)
通信速度
(安定感)
持ち運び
(利用場所)
どんな人におすすめ?
ポケット型WiFi 工事なし
(最短即日発送)
普通
(日常使いは問題なし)
家でも外でもOK 外出先でも安く使いたい人
ホームルーター 工事なし
(コンセントに挿すだけ)
やや速い
(複数人の接続もOK)
不可
(自宅のみ)
工事なしで自宅用に欲しい人
光回線 工事あり
(開通まで時間がかかる)
圧倒的に速い
(安定感バツグン)
不可
(自宅のみ)
速度重視・家族で使う人

目先の月額料金や格安プランという安さだけで選ぶと失敗しやすいため、無制限かどうかや、通信速度、データ容量、契約条件もしっかり比較して、自分の使用目的に合った1番安いWiFiを見つけることが大切です。

当サイト「モンスターメディア」が定義する『本当に安いWiFi』とは、使用用途に合った適切な回線を選んだ上で、単に見せかけの月額料金が安い回線ではなく、工事費や端末代などの初期費用、途中解約時の負担まで含めた「トータルコストが安いWiFi」のことです。

この記事では、目的に合った安いWiFiの選び方や契約前の注意点、おすすめ15選まで徹底解説しますので、「料金も速度も使いやすさも妥協せず、3種類の中から自分にピッタリのWiFiを選びたい!」という方は、ぜひ最後までご覧ください。









外にも持ち運べて安い【限定優待コード配布中!「PWDT」で還元増額】
サービス名 GMOとくとくBB WiMAX
WiFiタイプ ポケット型WiFi
実質月額(2年利用) 3,218円/月
データ容量 実質無制限
通信速度 標準
工事有無 工事なし
詳細 詳細を見る
工事なしで速くて安い【限定優待コード配布中!「XPLG」で還元増額】
サービス名 とくとくBBホームWi-Fi
WiFiタイプ ホームルーター
実質月額(2年利用) 2,791円/月
データ容量 実質無制限
通信速度 やや速い
工事有無 工事なし
詳細 詳細を見る
マンション向けで高速で安い【限定優待コード配布中!「DCMH」で還元増額】
サービス名 ドコモ光
WiFiタイプ 光回線
実質月額(2年利用) 戸建て:2,545円/月
マンション:1,225円/月
※別途ルーター購入
データ容量 完全無制限
通信速度 高速(1ギガ)
工事有無 工事あり(実質無料)
詳細 詳細を見る
戸建て向けで高速で安い
サービス名 NURO光
WiFiタイプ 光回線
実質月額(2年利用) 戸建て:2,054円/月
マンション:1,792円/月
※別途ルーター購入
データ容量 完全無制限
通信速度 超高速(2ギガ)
工事有無 工事あり(実質無料)
詳細 詳細を見る
月額が最安値
サービス名 モンスターモバイル
WiFiタイプ ポケット型WiFi
実質月額(2年利用) 1,980円/月(20GB)
データ容量 20GB/50GB/100GB
通信速度 やや遅い
工事有無 工事なし
詳細 詳細を見る
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株式会社NEXT
この記事の監修・運営株式会社NEXTインターネット回線取次 / プロバイダー取次

当コンテンツは、総務省への電気通信事業者の届出(番号:C1900012)を持つ通信の専門企業である株式会社NEXTが監修及び記事執筆をおこなっております。インターネット回線およびプロバイダーの取次事業を10年以上展開し、累計数万件以上の回線導入をサポート。専門知識に基づいた正確で信頼性の高い通信関連の発信を行います。万が一コンテンツに誤りなどがある場合「お問い合わせ」までご連絡ください。内容を確認しまして速やかに修正致します。

当サイトにおける「ポケット型WiFi」の表記定義について

当サイトでは、読者の皆様に正確な情報をお届けするため、用語の定義を明確にしております。

「ポケットWiFi(Pocket WiFi)」はソフトバンク株式会社の登録商標です。 本来は同社の特定の製品・サービスを指す名称であるため、当サイトでは知的財産権商標権)を尊重し、特定のブランドに限定しない総称としては使用しておりません。

そのため、外出先でも利用できる小型の通信端末(モバイルルーター)全般については、商標法の趣旨に基づき、一貫して「ポケット型WiFi」と表記を統一しております。

法令を遵守し、適切な情報提供に努めておりますので、あらかじめご了承ください。
目次

【安いWiFiの結論!】ポケット型WiFi→GMOとくとくBB WiMAX|ホームルーター→とくとくBBホームWi-Fi|光回線→ドコモ光

一口に「安いWiFi」と言っても、「外にも持ち運びたいか」「工事はできるか」「通信速度はどのくらい必要か」など、何を重視するかによって最適な回線は全く異なります。

「とにかく安いWiFiを探している」「種類が多すぎてどれを選べばいいか分からない」という方に向け、まずは結論からお伝えします。

それぞれの用途・目的別における3種類のWiFiの特徴とおすすめなサービスはこちらです。

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重視するポイント・用途 最適なWiFiの種類 一番おすすめの回線
✅ 家でも外でも使いたい人 ポケット型WiFi GMOとくとくBB WiMAX
✅ 自宅専用で工事なしで使いたい人 ホームルーター とくとくBBホームWi-Fi
✅ 通信品質と長期的なコスパ重視の人 光回線 ドコモ光

ポケット型WiFiならGMOとくとくBB WiMAX | 家&外両方使えて、実質月額最安値&無制限で使える!

① 高額キャッシュバックや違約金負担により、2年間のトータルコストが最安クラス
② 端末代の実質無料化に加え、au・UQスマホなら毎月最大1,100円の割引が入る
③ 5G対応の高速通信が実質無制限で使えるため、安さとスペックの両立を求める人に最適

家の中だけでなく、外出先やカフェ、旅行先など「どこへでも持ち運んでWiFiを使いたい」という方には、無制限で使えるポケット型WiFiの「GMOとくとくBB WiMAX」が最もおすすめです。

数あるプロバイダの中でも、高額なキャッシュバックや違約金還元キャンペーンが強力なため、2年利用時のトータルコストが業界最安クラスに収まります。

WiMAXのため無制限で回線品質も良く、「通信制限を気にせず、家でも外でも一番安く使いたい」という方にとって、文句なしの選択肢です。

当サイト限定で「特別キャッシュバック30,000円」に加え、限定優待コード「PWDT」を適用すると、さらに「8,000円キャッシュバック増額」される超お得なキャンペーンを実施中です!
以下手順で限定優待コードが適用されますので、お得なキャンペーン中に申し込むのをおすすめします。

\無制限ポケット型WiFiで速くて安い!/
GMOとくとくBB WiMAXの
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自分の使い方に合ったポケット型WiFiをしっかり比較したい方は、以下のリンクから「選び方」「おすすめ5選」の詳細へジャンプできます。

ホームルーターならとくとくBBホームWi-Fi | 工事なしで自宅で使えて、実質月額がトップクラスに安い!

① 独自の高額キャッシュバックと月額割引で、実質月額が圧倒的に安い
② コンセントに挿すだけで、その日からデータ無制限のWiFiが使い放題
③ auやUQモバイルユーザーなら毎月のスマホ代も安くなる

「光回線のような工事はしたくないけれど、自宅用に高速で無制限のWiFiが欲しい」という方には、工事不要でコンセントに挿すだけの「とくとくBBホームWi-Fi」が最適です。

WiMAXのため通信品質も安定しており、当サイト限定の「特別キャッシュバック25,000円&限定優待コード6,000円」を合わせた、新規キャッシュバック31,000円を適用することで、ホームルーター全窓口の中で最安クラスになります。

当サイト限定の優待コードは「XPLG」です。

端末代金の割引相殺が「24ヶ月(2年間)」で完了するため、2年間だけ使えばいつ解約しても残債リスクがゼロになるという、身軽さもおすすめのポイントです。

さらに、auやUQモバイルユーザーであればスマホセット割が適用され、毎月のスマホ代から最大1,100円の割引があります。

自宅専用のWiFi環境を最も手軽に、そして安く導入したい方の大本命です。

\工事不要・通信安定・実質月額が安い!/
とくとくBBホームWi-Fiの
公式サイトをみる

「他の置くだけWiFiとも比較して決めたい!」という方は、失敗しないホームルーターの選び方おすすめ5選を以下からご覧いただけます。

光回線ならドコモ光 | 自宅で高速通信、高額還元とセット割で実質料金が安い!

① 最大83,500円のキャッシュバックで総還元額高く実質月額が最安クラス
② 全国で使える光コラボ回線で、夜間や休日でも通信速度が落ちにくく快適
③ 唯一ドコモのスマホ割が利用でき、家族全員のスマホ代が割引される

オンラインゲームや高画質動画をラグなしで楽しむなど、通信速度や安定性を最優先するなら、光回線でサクサク繋がる「ドコモ光」がおすすめです。

開通工事は必要ですが、優良代理店(GMOとくとくBB)を経由することで10ギガ83,500円・1ギガ79,500円の高額キャッシュバックが利用でき、実質的な負担を劇的に下げることができます。

さらにドコモ光は唯一のドコモのスマホセット割を適用できる光回線のため、家計全体の通信費を下げることができ、数年単位の長期利用において全WiFiの中でも最安クラスになります。

乗り換え違約金も最大10万pt還元され、工事費も実質無料のため、お得な光回線を簡単に導入したいなら「ドコモ光」は最有力な回線になります。

当サイト限定の優待コードは「DCMH」です。
以下手順で適用されますので、お得なキャンペーン期間中に申し込むのをおすすめします。

\高額CBと割引で実質月額が最安級!/
ドコモ光(GMOとくとくBB)の
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お住まいのエリアや自宅環境に合わせた最適な光回線を見つけたい方は、以下の安い光回線の選び方おすすめ5選の解説をぜひ参考にしてみてください。

【補足】格安でWiFiを使うならモンスターモバイル | 月額1,650円〜で最安値でWiFiが使える

① データ容量が選べるため、自分の用途に合わせて無駄なく使える
② 20GBプランなら月額1,650円〜という業界最安級の料金設定
③ 専用アプリからいつでもデータ容量の追加(チャージ)ができるから安心

「無制限じゃなくていいから、毎月の引き落とし額をとにかく限界まで安くしたい!」という方には、格安ポケット型WiFiの「モンスターモバイル」が最適です。

データ容量を20GB・50GB・100GBから選ぶことができ、最安プランなら月額1,650円〜という破格の安さでWiFiを持ち歩くことができます。

動画はあまり見ない方や、スマホのデータ容量を少しだけ補いたい方にとって、毎月の通信費を極限まで削れる最強の節約回線です。

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安いWiFiの選び方|3種類の中から自分に合う回線を契約しよう

WiFi選びで最初に決めるべきなのは、「どの種類のWiFiにするか」です。
料金の安さばかりに気を取られて自分の用途に合わない種類を契約してしまうと、「外に持ち出せない」「速度が遅すぎて動画が止まる」など、どれだけ安くても満足できずに後悔することになります。

まずは自分の用途やライフスタイルに合った種類を選び、その中で一番安い回線を探すのが、失敗しないWiFi選びの最大のコツです。

以下のフローチャートを使って、自分にぴったりのWiFiの種類を見つけてみましょう。

図解の通り、重視するポイントによって選ぶべきWiFiは以下の3種類に分かれます。

  1. 外でも使う、または月額最安を狙うなら「ポケット型WiFi」
  2. 工事なしで自宅専用で使いたいなら「ホームルーター」
  3. 工事をしてでも通信速度や安定性を重視するなら「光回線」

各回線の詳しい選び方に入る前に、まずは3種類の違いをザックリと把握しておきましょう。

それぞれの「メリット・デメリット」と、「どんな人に向いているか(向いていないか)」を以下の表にわかりやすくまとめました。

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WiFiの種類 メリット デメリット おすすめする人 おすすめしない人
1.ポケット型
WiFi
家でも外でもどこでも使える
工事不要で端末が届けばすぐ使える
月額料金が安いプランも多い
通信速度や安定性は他より劣る
複数人での同時接続には不向き
毎日の充電の手間がかかる
外出先や移動中でも使いたい人
一人暮らしでスマホ代も浮かせたい人
毎月の月額料金の安さを重視する人
家族全員で1つの回線を共有したい人
オンラインゲームをガッツリ遊ぶ人
自宅でのみWiFiを利用する予定の人
2.ホームルーター コンセントに挿すだけですぐ使える
面倒な工事や立ち会いが一切不要
引越し時の手続きも簡単で早い
外へは持ち運べない(自宅専用)
光回線ほどの圧倒的な安定感はない
端末本体の価格が高めに設定される
工事なしですぐに使いたい人
引越しが多く回線の移動を楽にしたい人
マンションの事情で光回線が引けない人
外出先や旅行先に持ち運んで使いたい人
通信の「遅延」を極限までなくしたい人
端末残債を気にせず短期で解約したい人
3.光回線 通信速度が圧倒的に速く安定している
完全無制限で容量を気にせず使える
家族で同時接続してもラグが起きない
開通工事が必要(約2週間〜1ヶ月)
外へは持ち運べない(自宅専用)
引越し時の撤去や再工事の手間あり
通信の速度と安定性を最優先したい人
家族みんなで同時にネットへ繋ぐ人
オンラインゲームや高画質配信をする人
開通工事の手間や待ち時間を避けたい人
近いうちに別の家へ引越す予定がある人
外出先でも自分のWiFi環境を使いたい人

\ 気になる種類の「選び方」をチェック! /

▶︎ ポケット型WiFiの選び方を詳しく見る

▶︎ ホームルーターの選び方を詳しく見る

▶︎ 光回線の選び方を詳しく見る

家でも外でも使うならポケット型WiFi!無制限で安いWiFiを選ぶならWiMAX一択

ポケット型WiFiの最大の強みは、スマホサイズで「持ち運びができる」点です。
自宅やカフェ、旅行先など場所を問わずネット環境を作れるため、外出が多い方や一人暮らしの方に最適です。

通信回線によっていくつか種類がありますが、「データ無制限」かつ「トータル料金の安さ」を両立させたいなら、「WiMAX系」のポケット型WiFiが最もおすすめです。

ポケット型WiFiには4種類ある!無制限で安いのを選ぶならWiMAX一択!

現在主流となっているポケット型WiFiは、大きく分けて以下の4種類があります。

種類 特徴
WiMAX系 5G対応の高速通信が実質無制限で使えるため、ポケット型WiFiの大本命
楽天モバイル系 使った分だけ支払う段階制料金で安い。エリアや屋内での繋がりにくさにやや注意
キャリア系
(ドコモ/au/SoftBank)
スマホと同じ回線で非常に安定しているが、毎月の料金が非常に高くコスパは悪い
クラウドSIM系 無制限ではない(月間20〜100GB等)代わりに、毎月の基本料金が安く抑えられる

もし「高画質の動画をたくさん見たい」「通信制限を気にせずスマホやPCを繋ぎたい」という目的で、無制限かつ安いポケット型WiFiを選ぶのであれば、通信速度も速くコストパフォーマンスに優れた「WiMAX系」を最優先で選ぶのがおすすめです。

WiMAXの詳細や安いおすすめ窓口(プロバイダ)を知りたい方は、WiMAXおすすめ7選の記事をチェックしてみてください。

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【2026年5月14日に更新した情報です】【PR】 WiMAXは、工事なしですぐに高速通信のネットが使える便利なWiFiサービスです。 実はWiMAXは、どのプロバイダで契約しても「通信品質」や「対応エリア」は同じなので、選ぶうえで一番[…]

月額料金の安さに騙されない!WiMAX人気14社から相場を確認した上で”実質月額”の安さから選ぶ

WiMAX系のポケット型WiFiを選ぶ際、公式サイトに大きく書かれている「月額〇〇円!」という表面的な月額料金だけを見て契約するのは大変危険です。

なぜなら、一見月額が安く見えても、後から高額な「端末代」が請求されたり、数ヶ月後に月額料金が急激に上がったりするケースが多いからです。
本当の安さを正しく比較するためには、月額料金だけでなく、端末代や初期費用を足し、そこからキャッシュバックや月額割引などのキャンペーン還元分を差し引いた「実質月額」で比べるのが正しい選び方です。

実際にWiMAXの人気14社の「1年/2年解約時」の実質月額の比較表は以下となります。

WiMAX人気14社の詳細な料金比較表を確認する
詳細を表示 ▽

← 表は横にスクロールできます →

窓口名 1年解約時の
実質月額
2年解約時の
実質月額
端末代金 主なキャッシュバック
・還元特典
GMOとくとくBB 2,784円 3,218円 実質無料
(24ヶ月で実質無料)
最大38,000円還元等
Broad WiMAX 6,351円 3,548円 実質無料
(36ヶ月で実質無料)
最大37,000円還元等
モンスターモバイル
(無制限)
5,100円 4,904円 無料
(レンタル)
6ヵ月間月額割引キャンペーン等
カシモWiMAX 6,349円 5,198円 実質無料
(36ヶ月で実質無料)
なし
5G CONNECT
(レンタル)
5,525円 5,388円 無料
(レンタル)
なし
BIGLOBE WiMAX 5,494円 4,386円 実質無料
(24ヶ月で実質無料)
初月無料
UQ WiMAX 7,183円 6,203円 27,720円
(購入)
公式キャンペーン
VisionWiMAX 6,811円 5,583円 27,720円
(購入)
なし
DTI WiMAX 5,995円 4,978円 27,720円
(購入)
なし
FreeMax+5 6,615円 4,938円 実質無料
(36ヶ月で実質無料)
なし
ヨドバシWiMAX 4,543円 4,747円 実質無料
(キャンペーンで無料)
なし
BIC WiMAX 4,543円 4,747円 実質無料
(キャンペーンで無料)
なし
ASAHIネット
WiMAX
4,070円 4,499円 27,720円
(購入)
初月無料
J:COM WiMAX 5,086円 5,018円 10,780円
(購入)
初月無料

※2026年5月時点情報。金額・条件は変動するため、申し込み前に各窓口で最新条件を確認してください。

  • 1年解約時の相場:約2,800円〜7,200円
  • 2年解約時の相場:約3,200円〜6,200円

相場を比較してみると、数ヶ月〜1年未満の短期利用なら、解約時に端末残債が一切かからないレンタル型の「5G CONNECTモンスターモバイルが有利になりますが、1年以上と長く使うのであれば、高額なキャッシュバックや還元で総額を劇的に下げられるGMOとくとくBB WiMAX」が不動の本命となります。

ポケット型WiFiのより詳しい比較や詳細を知りたい方は、以下のランキングをチェックしてみてください。

▶︎ 安いポケット型WiFiおすすめ5選へ進む

ホームルーターなら工事なしで使える!無制限&格安の工事不要WiFiを選ぶポイント

ホームルーターの最大のメリットは、コンセントに挿すだけでその日から無制限のWiFiが使い放題になる点です。
光回線のような面倒な開通工事や立ち会いが一切不要で、引越しの際もWeb上で住所変更の手続きをするだけで、新居に持っていきすぐ使うことができます。

「外に持ち運ぶ予定はないけれど、工事はしたくない(できない)」「すぐに自宅用で高速のWiFi環境が欲しい」という方にとって、最も手軽でコスパの良い選択肢となります。

ホームルーターは主要4サービスで特徴が異なる!対応エリア・セット割・キャンペーンを比較して選ぶ

現在主流となっているホームルーターは、利用している通信回線によって以下の4つのサービス(系統)に分かれます。

種類 スマホセット割 特徴・比較ポイント
SoftBank Air系 ソフトバンク
ワイモバイル
独自キャンペーンによる月額割引やキャッシュバックが強力で実質月額が非常に安い
WiMAX系 au
UQモバイル
auの5G回線で通信が安定。プロバイダ(代理店)による独自キャンペーンも豊富
ドコモ home 5G ドコモ ドコモの高品質な回線が使えて速度重視の人に人気。ドコモスマホセット割が強力
Rakuten Turbo なし
(ポイント還元等あり)
楽天ポイントの還元など楽天経済圏の人にお得。対応エリアの事前確認が必須

ホームルーターを選ぶ際は、「自分のスマホのキャリア(セット割が組めるか)」「利用する住所が対応エリア内に入っているか」をまず確認することが重要です。
その上で、月額割引やキャッシュバック、高額になりがちな「端末代」の扱いを比較して決めるのが失敗しないコツです。

表示上の月額料金だけで判断しない!ホームルーター人気10社の相場から端末代込みの”実質月額”で比較する

ホームルーターの公式サイトでは「月額〇〇円〜!」と非常に安く見せているケースがありますが、これをそのまま信じてはいけません。
数ヶ月後には割引が終わって急激に料金が高くなったり、3〜7万円近くする高額な端末代(ルーター本体代)が分割で請求されたりすることがあるからです。

そのため、本当に安いホームルーターを見つけるには、ポケット型WiFiと同様に、基本の月額料金だけでなく、端末代金や手数料を足し、そこからキャンペーンによるキャッシュバック・割引額を引いた「実質月額(トータルコストの月割り)」で比較する必要があります。

以下はホームルーター人気10社の比較表です。

ホームルーター人気10社の詳細な料金比較表を確認する
詳細を表示 ▽

← 表は横にスクロールできます →

サービス名 回線タイプ 実質月額
(1年目)
実質月額
(2年目)
端末負担額 CB金額
(新規)
CB金額
(乗換)
スマホセット割の有無 データ容量
とくとくBB
ホームWi-Fi

WiMAX 1,808円 2,791円 実質0円
(24ヶ月で実質無料)
31,000円 70,000円 あり 実質無制限
モバレコAir
SoftBank 7,709円 4,494円 実質0円
(48ヶ月で実質無料)
17,000円 0円 あり 実質無制限
SoftBank Air
SoftBank 6,068円 4,766円 実質0円
(48ヶ月で実質無料)
45,000円 0円 あり 実質無制限
Rakuten Turbo
楽天 7,714円 5,844円 実質0円
(48ヶ月で実質無料)
0円 0円 あり 実質無制限
ドコモ home 5G
docomo 7,494円 5,624円 実質0円
(48ヶ月で実質無料)
31,680円 22,000円 あり 実質無制限
Broad WiMAX
WiMAX 6,351円 3,548円 実質0円
(36ヶ月で実質無料)
37,000円 40,000円 あり 実質無制限
GMOとくとくBB WiMAX
WiMAX 2,784円 3,218円 実質0円
(24ヶ月で実質無料)
38,000円 40,000円 あり 実質無制限
カシモWiMAX
WiMAX 6,789円 5,308円 実質0円
(36ヶ月で実質無料)
0円 0円 あり 実質無制限
BIGLOBE WiMAX
WiMAX 5,494円 4,386円 実質0円
(24ヶ月で実質無料)
0円 0円 あり 実質無制限
ASAHIネット WiMAX
WiMAX 4,070円 4,499円 27,720円 0円 0円 あり 実質無制限

※2026年5月時点情報。金額・条件は変動するため、申し込み前に各窓口で最新条件を確認してください。

  • 1年解約時の相場:約1,800円〜7,700円
  • 2年解約時の相場:約2,700円〜6,200円

実際に主要な10社で実質月額の相場を比較すると、圧倒的な高額キャッシュバックと大幅な月額割引キャンペーンを実施しているとくとくBBホームWi-Fi(WiMAX系)」が安いことがわかります。

端末代の扱いや、あなたのスマホに合った一番安いホームルーターを見つけたい方は、以下のランキング詳細をチェックしてみてください。

▶︎ 安いホームルーターおすすめ5選へ進む

工事ありでも無制限&高速通信なら光回線!安くて速い回線を選ぶポイント

光回線は、自宅に直接光ファイバーケーブルを引き込むため、約2週間〜1ヶ月程度の開通工事が必要になります。
しかしその分、ポケット型WiFiやホームルーターとは比較にならないほど「圧倒的に速く、安定した完全無制限の通信」を利用できるのが最大の強みです。

家族全員で同時にWi-Fiに繋いだり、高画質の動画視聴やオンラインゲーム、在宅ワーク(ビデオ会議)を頻繁に行う方にとっては、光回線一択と言っても過言ではありません。
また、数年単位で長く使うことを前提とすれば、実は他の種類のWiFiよりもトータルコストが安くなるケースも多々あります。

光回線は戸建て・マンションや、キャッシュバック特典やスマホセット割で安さが変わる!提供エリアと自分の条件に合う回線を選ぶ

光回線は、住んでいる家のタイプ(戸建てかマンションか)によって月額料金や導入条件が大きく変わります。
また、回線ごとに「提供エリア」が決まっており、自分の住んでいる地域や建物にそもそも導入できない場合もあるため注意が必要です。

数ある光回線の中から安くて快適なものを選ぶための比較ポイントは以下の5つです。

  1. 自分の住んでいる地域や建物で導入できる回線か(独自回線やマンション設備の確認)
  2. 表面的な月額料金ではなく、初期費用や特典を含めた「実質総額」で安いか
  3. 毎月の通信費全体を大きく下げられる「スマホセット割」が適用できるか
  4. 高額な開通工事費の実質無料や、解約時の違約金など「契約条件」に問題はないか
  5. キャッシュバック等の特典は、金額だけでなく「受け取りやすさ(申請難易度)」も確認する

光回線を選ぶ際は、「単純な月額料金」を見る前に、まずは「自宅で本当にその回線が使えるか」「キャッシュバックや契約条件を加味した実質月額が安いか」を最優先でチェックしましょう。

月額の安さだけで決めると失敗しやすい!光回線人気9社の相場を理解して工事費・特典込みの”実質総額”で見極める

光回線の料金を比較する際、「月額料金が一番安いところ」を選んでしまうと、結果的に損をしてしまう可能性が高いです。
なぜなら、光回線は初期の「開通工事費(約2〜4万円)」が高額であり、これをどうカバーするかがトータルコストに直結するからです。

本当の意味で「安い光回線」を見極めるには、ポケット型WiFiやホームルーターと同様に、月額料金だけでなく工事費や初期費用を足し、そこから数万円単位の高額キャッシュバックやスマホセット割の割引分を差し引いた「実質総額」で比較し、その特典が確実に受け取れるかまで確認するのが正しい選び方です。

以下は光回線の人気9社の実質月額や契約条件をまとめた比較表です。

光回線人気9社の詳細な料金比較表を確認する
詳細を表示 ▽

← 表は横にスクロールできます →

光回線名 戸建て実質月額
(2年間)
マンション実質月額
(2年間)
導入しやすさ キャッシュバック金額 工事費負担額 スマホセット割 契約期間 提供エリア
ドコモ光
2,545 1,225 光コラボ 最大83,500円 0円(実質無料) ドコモ 2年 全国
NURO光
2,054 1,792 独自回線 戸建て:最大75,000円
マンション:最大45,000円
0円(実質無料) ソフトバンク/ワイモバイル 3年 一部エリア
auひかり
2,276 1,318 独自回線 戸建て:最大91,000円
マンション:最大71,000円
0円(実質無料) au/UQモバイル 3年 全国(一部外)
GMOとくとくBB光
3,206 2,161 光コラボ 最大70,000円 0円(実質無料) なし なし 全国
ソフトバンク光
4,108 2,568 光コラボ 最大42,000円 0円(実質無料) ソフトバンク/ワイモバイル 2年 全国
BIGLOBE光
3,949 2,849 光コラボ 最大40,000円 0円(実質無料) au/UQ/BIGLOBE 3年 全国
@nifty光
3,508 2,978 光コラボ 最大30,000円 0円(実質無料) au/UQ/NifMo 3年 全国
So-net光
5,495 4,318 光コラボ 0円 0円(実質無料) au/UQ/NUROモバイル 2年 全国
フレッツ光
6,958 4,858 フレッツ光 戸建て:最大30,000円
マンション:最大0円
22,000円 なし 2年 全国

※2026年5月時点情報。金額・条件は変動するため、申し込み前に各窓口で最新条件を確認してください。
※ルーター代は別料金。

  • 戸建ての実質月額相場(2年間):約2,000円〜7,000円
  • マンションの実質月額相場(2年間):約1,200円〜4,800円

実際に主要な光回線人気9社の相場を比較してみると、圧倒的な高額キャッシュバックの恩恵が大きいドコモ光や独自の強力な回線網を持つNURO光が、最もコスパの高い有力な選択肢となります。

あなたのお住まいの環境やスマホに合わせた、一番安くて速い光回線を見つけたい方は、以下のランキング詳細をチェックしてみてください。

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安いポケット型WiFiおすすめ5選|無制限・実質月額・通信性能で比較

それでは、ここからは当サイトが全20社以上のポケット型WiFiを徹底比較し、厳選した「安いポケット型WiFi5選」をランキング順に詳しく解説していきます。

まずは、各社の料金や条件が一目でわかる比較表をご覧ください。

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サービス名 回線タイプ 実質月額
(1年目)
実質月額
(2年目)
端末負担額 CB金額
(新規)
CB金額
(乗換)
スマホセット割の有無 データ容量
GMOとくとくBB WiMAX
GMOとくとくBB WiMAX
WiMAX 2,784円 3,218円 実質0円
(24ヶ月で実質無料)
38,000円 40,000円 あり 実質無制限
Broad WiMAX
Broad WiMAX
WiMAX 6,351円 3,548円 実質0円
(36ヶ月で実質無料)
37,000円 40,000円 あり 実質無制限
モンスターモバイル(無制限)
WiMAX 5,100円 4,904円 0円
(レンタル)
0円 0円 なし 実質無制限
カシモWiMAX
カシモ WiMAX
WiMAX 6,349円 5,198円 実質0円
(36ヶ月で実質無料)
0円 0円 あり 実質無制限
5G CONNECT(レンタル)
5G CONNECT
WiMAX 5,525円 5,388円 0円
(レンタル)
0円 0円 あり 実質無制限
BIGLOBE WiMAX
BIGLOBE WiMAX
WiMAX 5,494円 4,386円 実質0円
(24ヶ月で実質無料)
0円 0円 あり 実質無制限
UQ WiMAX
UQ WiMAX
WiMAX 7,183円 6,203円 27,720円 0円 0円 あり 実質無制限
VisionWiMAX
VisionWiMAX
WiMAX 6,811円 5,583円 27,720円 0円 0円 あり 実質無制限
DTI WiMAX
DTI WiMAX
WiMAX 5,995円 4,978円 27,720円 0円 0円 あり 実質無制限
FreeMax+5G
FreeMax+5G
WiMAX 6,615円 4,938円 実質0円
(36ヶ月で実質無料)
0円 0円 あり 実質無制限
ヨドバシWiMAX
WiMAX 4,543円 4,747円 実質0円
(キャンペーンで無料)
0円 0円 あり 実質無制限
BIC WiMAX
WiMAX 4,543円 4,747円 実質0円
(キャンペーンで無料)
0円 0円 あり 実質無制限
ASAHIネット
WiMAX
WiMAX 4,070円 4,499円 27,720円 0円 0円 あり 実質無制限
J:COM WiMAX
WiMAX 5,086円 5,018円 10,780円 0円 0円 あり 実質無制限
楽天モバイル
Rakuten WiFi Pocket Platinum
楽天 3,278円 3,278円 1円 0円 0円 あり 実質無制限
docomo(MAX)
ドコモ MAX
ドコモ 11,171円 9,809円 27,720円 0円 0円 あり 実質無制限
SoftBank(Pocket WiFi)
SoftBank MAX
SoftBank 8,093円 6,686円 28,800円 0円 0円 あり 50GB
Y!mobile(Pocket WiFi)
Y!mobile
Y!mobile 6,131円 5,474円 10,800円 0円 0円 あり 実質無制限
モンスターモバイル(100GB)
モンスターモバイル
クラウドSIM 3,113円 3,031円 0円
(レンタル)
0円 0円 なし 100GB
モンスターモバイル(20GB)
モンスターモバイル
クラウドSIM 1,980円 1,980円 0円
(レンタル)
0円 0円 なし 20GB
MUGEN WiFi
(100GB)
MUGEN WiFi
クラウドSIM 5,025円 4,888円 0円
(レンタル)
0円 0円 なし 100GB

※2026年5月時点情報。金額・条件は変動するため、申し込み前に各窓口で最新条件を確認してください。

「比較するサービスが多すぎて結局どれがいいのか分からない…」という方のために、比較結果をもとにあなたが選ぶべきおすすめのサービス5選を紹介します。

ご自身の「利用予定期間(長く使うか、短期か)」や「重視するポイント(速度か、料金か)」と照らし合わせながら、あなたにとって最適な1台を見つけてください。

当サイトのランキング基準について

当サイトでは、公正を期すため、独自の評価ガイドラインに基づいた厳正な選定を行っております。
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当サイトで紹介する代理店や窓口は、総務省への販売代理店届出制度の届出を行っている優良な企業のみを選定しています。

1. GMOとくとくBB WiMAX|実質月額の安さがトップクラス!無制限・高速通信を最安級で使える

評価項目 スコア 概要
総合評価 (4.6) 安定した通信性能とコスパを誇り、短期・長期共にお得になる大本命
料金の安さ (4.7) 高額キャッシュバックにより、2年間の実質月額が最安クラスに収まる
無制限の実用性 (4.8) データ容量を気にせず利用でき、動画もSNSも実質無制限で楽しめる
通信性能 (4.7) 最新の5G通信に対応し、テレワークや高画質動画の視聴も快適
契約条件 (4.0) 契約期間の縛りはないが、2年以内の解約は端末残債の支払いが必要
使いやすさ (4.0) 有料オプション加入不要で還元対象。au・UQセット割も適用可能
① 高額キャッシュバックや違約金負担により、1年以上のトータルコストが最安クラス
② 新規キャッシュバック38,000円を貰うための「有料オプション加入条件」が一切ないため安心

③ 5G対応の高速通信が実質無制限で使えるため、安さとスペックの両立を求める人に最適

データ容量を気にせず使える無制限のポケット型WiFiのなかで、通信速度とコストパフォーマンスを最優先するなら「GMOとくとくBB WiMAX」が一番の候補になります。

一番の強みは、当サイト限定の「特別キャッシュバック30,000円&限定優待コード8,000円」を合わせた、新規キャッシュバック38,000円を適用することで、実質月額が1年間で2,784円/月、2年間で3,218円/月と、WiMAX全窓口の中で最安クラスになる点です。

新規キャッシュバックはオプション加入条件がなく誰でも貰うことができ他社からの乗り換えでも最大40,000円還元が用意されています。

さらに、auやUQモバイルのスマホを使っていれば毎月最大1,100円の割引がずっと続くため、家計全体の通信費を劇的に下げることができます。

ただし注意点として、キャッシュバックを受け取る1年未満の短期間で解約してしまうと、キャッシュバックが受け取れず、さらに端末代金の残債(分割払いの残り)が一括で請求されて割高になってしまいます。

そのため、「数ヶ月で解約するかも…」という方には不向きですが、「これから1年以上、どこでも持ち運べる速いWiMAXを最安で使い続けたい」という方にとっては、間違いなく不動の本命となる1台です。

当サイト限定の優待コードは「PWDT」です。
以下手順で適用されますので、お得なキャンペーン期間中に申し込むのをおすすめします。

GMOとくとくBB WiMAXの基本情報

サービス名 GMOとくとくBB WiMAX
回線タイプ WiMAX
1年解約時の実質月額 2,784円 (※解約時の端末残債含む)
2年解約時の実質月額 3,218円 (※この時点で端末残債0円)
基本月額料金 端末発送月 1,375円、1ヶ月目以降 4,807円
端末金額 実質0円
※端末代27,720円に対し、24ヶ月間毎月1,155円の割引が適用されて実質無料
データ容量 / 速度 実質無制限 / 5G対応(下り最大3.5Gbps)
スマホセット割 au・UQモバイル(最大1,100円引)
契約期間 / 解約金 縛りなし / 0円
特典・キャンペーン 新規38,000円CB / 他社乗り換え最大40,000円還元
※限定優待コード「PWDT」
その他詳細情報をみる(契約条件・CB受取など)

GMOとくとくBB WiMAXのその他詳細情報

契約事務手数料 3,300円
特典・CBの適用条件 なし
キャッシュバック受取時期 端末発送月を含む12ヶ月月末
キャッシュバック申請方法 11ヶ月目に基本メールアドレス宛に届く案内メールから口座情報を登録
解約時の端末の扱い 返却不要(購入のため)
※ただし24ヶ月以内の解約時は、残りの月数分の端末残債(1,155円×残月数)が一括請求
支払い方法 クレジットカードのみ
【詳細】GMOとくとくBB WiMAXの実質月額・計算シミュレーション(1年間)

1年間(12ヶ月)利用した場合の、初期費用や端末残債、キャッシュバックを含めたトータルコストの計算結果です。

基本の支払い金額(1年間)
基本月額料金 × 12ヶ月
(初月1,375円+4,807円×11ヶ月)
54,252円
初期費用
(事務手数料)
3,300円
端末代
(24ヶ月相殺割引のうち残り12ヶ月分の端末残債)
13,860円
支払い総額 (A) 71,412
割引・キャッシュバック還元額
キャッシュバック・割引還元
(新規契約適用時・12ヶ月後還元)
-38,000円
還元総額 (B) -38,000円
最終的な実質料金(1年間)
実質総額 (A) – (B) 33,412
実質月額 (実質総額 ÷ 12ヶ月) 2,784円 / 月

※他社乗り換え時の違約金還元を活用できる場合は、実質負担をさらに抑えられる可能性があります。

【詳細】GMOとくとくBB WiMAXの実質月額・計算シミュレーション(2年間)

2年間(24ヶ月)利用した場合の、初期費用や端末残債、キャッシュバックを含めたトータルコストの計算結果です。

基本の支払い金額(2年間)
基本月額料金 × 24ヶ月
(初月1,375円+4,807円×23ヶ月)
111,936
初期費用
(事務手数料)
3,300円
端末代
(24ヶ月間の相殺割引で0円)
0円
支払い総額 (A) 115,236
割引・キャッシュバック還元額
キャッシュバック・割引還元
(新規契約適用時・12ヶ月後還元)
-38,000円
還元総額 (B) -38,000円
最終的な実質料金(2年間)
実質総額 (A) – (B) 77,236
実質月額 (実質総額 ÷ 24ヶ月) 3,218円 / 月

※他社乗り換え時の違約金還元を活用できる場合は、実質負担をさらに抑えられる可能性があります。

GMOとくとくBB WiMAXをおすすめする人・しない人

おすすめする人 おすすめしない人
高品質な5G回線のWiFiをどこでも持ち運んで安く使いたい人 キャッシュバックの申請手続きを忘れそうな人
au、またはUQモバイルのスマホを使っている人 口座振替で支払いをしたい人
1年以上の利用予定があり、通信速度とコスパを妥協したくない人 1年未満の超短期で解約する予定の人

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2. 楽天モバイル|通信性能より安さ重視!端末1円&段階制プランで毎月の料金を極限まで抑えられる

楽天モバイル

評価項目 スコア 概要
総合評価 (4.4) 初期費用も月額も圧倒的に安く、お試し感覚で始めやすい回線
料金の安さ (4.8) どれだけ使っても月額3,278円上限。使わない月はさらに安くなる
無制限の実用性 (4.2) 楽天回線エリアなら無制限。日常的なネット検索や動画視聴なら十分
通信性能 (3.5) 4G通信のみで最高速度はWiMAXに劣るが、実用レベルはクリア
契約条件 (5.0) 端末代1円&縛りなし。いつ解約しても残債や違約金が発生しない
使いやすさ (4.0) キャッシュバック手続き不要で、申し込んだ瞬間からずっと安い
① 使った分だけ払う段階制プランで、無制限に使っても最大3,278円と格安
② キャンペーンにより端末代が「1円」。事務手数料も0円で初期費用がかからない
③ 契約期間の縛りがなく、解約時の端末残債リスクも一切ないため気軽に使える

通信の速さよりも、「とにかく初期費用や月額料金を極限まで安く抑えたい」という方に最適なのが「楽天モバイル(Rakuten WiFi Pocket Platinum)」です。

最大の特徴は、データ使用量に応じて料金が変わる段階制プランを採用している点です。
あまり使わなかった月は「〜3GB:1,078円」「〜20GB:2,178円」に自動で下がり、どれだけ大容量のデータを使っても月額3,278円より高くなることはありません。

さらに、WiMAXなど他社では数万円するルーター本体が、キャンペーンにより「1円」で購入できるのも見逃せないポイントです。
初期の事務手数料も無料なため、文字通り「最初の1円」だけでポケット型WiFiを使い始めることができます。

通信速度(4Gのみ)やエリアの広さに関してはWiMAXに一歩譲りますが、その分「いつ解約しても端末の残債が請求されない(縛り・違約金ゼロ)」という圧倒的な身軽さがあります。

「複雑なキャッシュバック手続きは面倒だから、最初からシンプルに安いWiFiが欲しい」という方や、短期〜中期間のお試し利用を考えている方に強くおすすめします。

楽天モバイルの基本情報

サービス名 楽天モバイル(Rakuten WiFi Pocket Platinum)
回線タイプ 楽天回線(4G)
1年解約時の実質月額 3,278円
2年解約時の実質月額 3,278円
基本月額料金 3GBまで:1,078円
20GBまで:2,178円
ギガ無制限:3,278円
※データ利用量が少ない月は自動で安くなります
端末金額 1円
※キャンペーン適用時(通常定価10,820円)
データ容量 / 速度 無制限 / 4G対応(下り最大150Mbps)
スマホセット割 家族割で110円引き(※契約中は楽天市場でのポイント倍率がアップ)
契約期間 / 解約金 縛りなし / 0円 (※1年以内の解約時は解約事務手数料1,078円が発生)
特典・キャンペーン ルーター端末1円キャンペーン
その他詳細情報をみる(契約条件・CB受取など)

楽天モバイルのその他詳細情報

契約事務手数料 0円
初月の月額料金 利用データ量に応じた日割り計算
特典・CBの適用条件 「Rakuten最強プラン」への申し込みと同時に端末を購入すること
※過去に同キャンペーンを適用したことがある場合は対象外
キャッシュバック受取時期 なし (※代わりに最初から端末代が1円になり、月額が安く設定されています)
キャッシュバック申請方法 手続き不要
解約時の端末の扱い 返却不要(買取のため)
※端末代1円のため、短期解約でも残債を請求されるリスクはありません。
支払い方法 クレジットカード / 口座振替 / デビットカード / 楽天ポイント払い
【詳細】楽天モバイルの実質月額・計算シミュレーション

標準的な2年間(24ヶ月)利用した場合の、端末代を含めたトータルコストの計算結果です。

基本の支払い金額(2年間)
基本月額料金 × 24ヶ月
(3,278円 × 24ヶ月)
78,672円
初期費用(事務手数料) 0円
端末代 1円
支払い総額 (A) 78,672円
割引・キャッシュバック還元額
還元額 0円
還元総額 (B) 0円
最終的な実質料金(2年間)
実質総額 (A) – (B) 78,672円
実質月額 (実質総額 ÷ 24ヶ月) 3,278円 / 月

※家族割等を適用できる場合は、家計全体の通信費をさらに抑えられます。

楽天モバイルをおすすめする人・しない人

おすすめする人 おすすめしない人
複雑な条件なしで、シンプルに一番安い月額料金が良い人 5G対応の高速通信でサクサクとネットを楽しみたい人
いつ解約するかわからない(端末残債のトラップが怖い)人 地下や山間部など、電波が届きにくい場所でよく使う人
楽天市場での買い物が多く、楽天ポイントを貯めている人 高額なキャッシュバックを一括で受け取りたい人

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3. モンスターモバイル|大容量100GBが月額3,000円台!毎月の通信費を最安値に抑えたい人におすすめ

評価項目 スコア 概要
総合評価 (4.0) 無制限にこだわらず、とにかく月額料金を安く抑えたい人向け
料金の安さ (4.9) 月100GBの大容量でも2年実質月額が約3,000円と業界最安クラス
無制限の実用性 (3.2) 無制限ではないが、100GBあれば毎日の動画視聴やSNSには十分
通信性能 (3.5) 4G通信のため超高速ではないが、3キャリアの電波で繋がりやすい
契約条件 (4.2) 端末は無料レンタルで残債リスクなし。2年契約だが違約金は安い
使いやすさ (3.2) スマホセット割はないが、14日間のお試し利用で初めての人も安心
① 月100GBの大容量が実質月額3,000円台で使える圧倒的な安さ
② 端末は完全無料レンタルのため、解約時の高額な残債請求リスクが一切ない
③ 電波が入るか不安な人も安心の「14日間お試しキャンペーン」を実施中

データ容量の上限なし(完全無制限)にこだわらない代わりに、毎月の通信費を徹底的に安く抑えたい人におすすめなのが「モンスターモバイル」です。

最大の特徴は、月間100GB(50GB/20GBあり)という大容量のデータ通信が使えて、月額割引キャンペーンにより2年間の実質月額が100GBなら約3,000円、20GBなら約2,000円という、業界トップクラスの安さです。
100GBあれば、標準画質の動画なら月に約150時間以上も見られるため、多くのシチュエーションでデータ容量不足で困ることはありません。

また、WiMAXなどでは数万円かかるモバイルルーターの端末代金が「完全無料レンタル」となるため、「短期で解約したら端末代の残債を数万円請求された」という失敗リスクがないのも大きなメリットです。

ただし、大手3キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)の回線を自動で切り替える「クラウドSIM」を採用しているため、対応エリアが広く全国どこでも繋がりやすいのも魅力ですが、WiMAXと比べると通信速度は劣ってしまうため、回線の安定性と速度を重視する方はWiMAXを選択しましょう。

「どの程度の通信速度なのか」「自宅や職場で電波が入るか心配」という方は、14日間のお試しキャンペーンを利用すれば実機でチェックしてから継続判断ができるため安心です。
「無制限はいらないから、大容量で一番安い回線を契約したい」という方はモンスターモバイルを選んで間違いありません。

モンスターモバイル(100GB)の基本情報

サービス名 モンスターモバイル(100GB)
回線タイプ クラウドSIM(docomo・au・SoftBankの3回線対応)
1年解約時の実質月額 3,113円
2年解約時の実質月額 3,031円
基本月額料金 縛りありプラン(100GB):2,948円
縛りなしプラン(100GB):3,938円
端末金額 0円(無料レンタル)
データ容量 / 速度 100GB(50GB/20GBあり) / 4G対応(下り最大150Mbps)
スマホセット割 なし
契約期間 / 解約金 2年縛り or 縛りなし / 0円(※2年プランを選択した場合は解約金が月額1ヶ月分かかります)
特典・キャンペーン 月額料金割引キャンペーン / 14日間お試しキャンペーン
その他詳細情報をみる(契約条件・サポートなど)

モンスターモバイルのその他詳細情報

契約事務手数料 3,300円
速度制限の条件 月間100GBを超過すると月末まで最大256kbpsに制限(※翌月1日にリセット)
通信エリアの強み docomo・au・SoftBankの3回線から、その場所で最も強い電波を自動で掴むため、全国どこでも繋がりやすいです。
解約時の端末の扱い レンタル品のため「解約時の返却」が必須です。(※返却時の送料はお客様負担)
※未返却や破損・欠品がある場合は機器損害金が発生します。
支払い方法 クレジットカードのみ
【詳細】モンスターモバイルの実質月額・計算シミュレーション

標準的な2年間(24ヶ月)利用した場合の、初期費用や月額割引を含めたトータルコストの計算結果です。

基本の支払い金額(2年間)
基本月額料金
(キャンペーン割引考慮済みの24ヶ月分合計)
69,432円
初期費用(事務手数料) 3,300円
端末代
(※無料レンタル)
0円
支払い総額 (A) 72,732円
割引・キャッシュバック還元額
キャッシュバック等 0円
還元総額 (B) 0円
最終的な実質料金(2年間)
実質総額 (A) – (B) 72,732円
実質月額 (実質総額 ÷ 24ヶ月) 約3,031円 / 月

※月額料金からの割引が適用されているため、後からの面倒なキャッシュバック申請などは不要で安く使えます。

モンスターモバイルをおすすめする人・しない人

おすすめする人 おすすめしない人
無制限までは必要なく、100GB以下を最安料金で使いたい人 パソコンで大容量ファイルの送受信など、無制限の通信が必要な人
解約時に端末残債などの想定外の出費を絶対に避けたい人 解約時にルーター一式を返却するのが面倒だと感じる人
契約前に電波や使い勝手を「14日間無料」で試してみたい人 光回線レベルの高速通信(5G通信)を求めている人

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4. Broad WiMAX|新規&乗り換えともに高額キャッシュバックで実質料金が安い

評価項目 スコア 概要
総合評価 (4.0) 高額なキャッシュバック還元が魅力のお得なWiMAX
料金の安さ (4.0) キャッシュバックによって実質負担額を大きく引き下げられる
無制限の実用性 (4.8) 実質無制限でデータ容量を気にせず、家でも外でもたっぷり使える
通信性能 (4.7) 5G対応の高速通信。au回線も利用できエリアも広く安定している
契約条件 (3.4) 契約期間の縛りはないが、3年未満の解約は端末残債が発生する
使いやすさ (2.5) 初回のみ有料オプション加入が必要。申請時期も約1年後と遅め
① 全WiMAX窓口の中でトップクラスの高額キャッシュバック!
② キャッシュバック還元を含めた長期利用時の実質月額が安い
③ オプション加入義務と約1年後に行う受け取り手続きは要確認

「手続きの手間はかかってもいいから、とにかく高額なキャッシュバックを一気に受け取りたい」という方には『Broad WiMAX』が有力な選択肢になります。

最大のメリットは、新規契約で37,000円、他社からの乗り換えでも40,000円超の特大キャッシュバックです。
これを満額受け取ることができれば、2年間のトータルコストは非常に安くなります。

ただし、「キャッシュバックは初月オプション加入義務があり、もらい損ねる可能性もある」ため、カレンダーの通知設定などで対応する必要があります。

また、1年未満で解約するとキャッシュバックがもらえないだけでなく、端末代金の残債(数万円)が一括で請求されるため長期利用向けになります。
「スマホのカレンダーにリマインダーをしっかり設定し、1年後の手続きを忘れない自信がある」というマメな方にとっては、見返りの大きい窓口です。

Broad WiMAXの基本情報

サービス名 Broad WiMAX
回線タイプ WiMAX
1年解約時の実質月額 6,351円 (※解約時の端末残債含む)
2年解約時の実質月額 3,548円 (※解約時の端末残債含む)
基本月額料金 初月0円、1ヶ月目以降4,708円
端末金額 実質0円
※端末代31,680円に対し、36ヶ月間毎月880円の割引が適用されて実質無料
データ容量 / 速度 実質無制限 / 5G対応(下り最大3.5Gbps)
スマホセット割 au・UQモバイル(最大1,100円引)
契約期間 / 解約金 縛りなし / 0円
特典・キャンペーン 新規37,000円CB / 他社乗り換え最大40,000円還元
その他詳細情報をみる(契約条件・CB受取など)

Broad WiMAXのその他詳細情報

契約事務手数料 3,300円
初月の月額料金 0円 (※初期費用無料キャンペーン適用時)
特典・CBの適用条件 クレジットカード払い、および指定オプション(安心サポート等)の初回加入
※オプションは端末到着後に解約すれば料金はかかりません。
キャッシュバック受取時期 契約開始月を含む12ヶ月後
キャッシュバック申請方法 案内メール受領後に口座情報を登録
解約時の端末の扱い 返却不要(買取のため)
※ただし36ヶ月以内の解約時は、残りの月数分の端末残債が一括請求されます。
支払い方法 クレジットカード / 口座振替
※口座振替を選択すると初期費用無料キャンペーン等の対象外となり割高になります。
【詳細】Broad WiMAXの実質月額・計算シミュレーション

標準的な2年間(24ヶ月)利用した場合の、初期費用やキャッシュバックを含めたトータルコストの計算結果です。

基本の支払い金額(2年間)
基本月額料金
(初月0円+1ヶ月目以降4,708円×23ヶ月)
108,284円
初期費用(事務手数料) 3,300円
端末代
(36ヶ月相殺割引のうち残り12ヶ月分の端末残債)
10,560
支払い総額 (A) 122,144円
割引・キャッシュバック還元額
新規キャッシュバック
(キャンペーンサイト経由)
-37,000円
還元総額 (B) -37,000円
最終的な実質料金(2年間)
実質総額 (A) – (B) 85,144円
実質月額 (実質総額 ÷ 24ヶ月) 3,548円 / 月

※上記に加えて、au・UQモバイルをお使いの場合はスマホセット割が適用されるため、家計全体の通信費はさらに下がります。

Broad WiMAXをおすすめする人・しない人

おすすめする人 おすすめしない人
長期(2〜3年)利用でトータルコストを最安にしたい人 1年以内の短期利用で解約する予定の人
他社のネット回線から違約金負担なしで乗り換えたい人 解約時の端末残債リスクを一切持ちたくない人
au、またはUQモバイルのスマホを使っている人 キャッシュバックの手続きを忘れそうな人

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5. 5G CONNECT|端末レンタルで残債リスクなし!短〜中期でWiMAXを使いたい人向け

評価項目 スコア 概要
総合評価 (3.9) 残債リスクなしで高品質なWiMAXをレンタルできる安心の回線
料金の安さ (3.0) 基本料金が高めなため、1年以上の長期利用でのコスパは劣る
無制限の実用性 (4.8) WiMAX回線なので実質無制限。データ容量を気にせず使える
通信性能 (4.7) 5Gの高速通信に対応し、通信の安定性は非常に優秀
契約条件 (4.7) 端末無料レンタル&縛りなし。いつ解約しても残債請求がない
使いやすさ (3.0) 解約時には端末一式の返送が必要。au・UQのスマホセット割あり
① ルーター本体が完全無料レンタルなため、数ヶ月で解約しても数万円の端末残債が発生しない
② 契約期間の縛りがないため、違約金を気にせずいつでも気軽に解約できる
③ 5G対応・実質無制限の「WiMAX」回線をノーリスクで使い始められる

「解約する時に高額なルーターの残債を払うのがどうしても嫌だ」という方に最適なのが「5G CONNECT」です。

5G CONNECTは数少ない端末無料レンタル形式を採用しているため、いつ解約しても端末残債が一切発生しません。

契約期間の縛りもなく、解約時にかかる費用は返却時の手数料(1,100円)や送料程度で済むため、「出張や単身赴任で半年間だけ使いたい」「引っ越し先の光回線が開通するまでの数ヶ月間だけ繋ぎで使いたい」といった短期間の利用に抜群の適性を誇ります。

他社のように高額なキャッシュバックがないため、1年以上使い続けるとトータルコストは割高になってしまいます。
しかし、「数ヶ月などの短期利用で高額な解約費用を請求されるリスクをゼロにしたい」という方にとっては、最も安心して契約できるおすすめの窓口です。

5G CONNECT(レンタル)の基本情報

サービス名 5G CONNECT(レンタル)
回線タイプ WiMAX
1年解約時の実質月額 5,525円
2年解約時の実質月額 5,388円
基本月額料金 5,250円
端末金額 0円(無料レンタル)
データ容量 / 速度 実質無制限 / 5G対応(下り最大3.5Gbps)
スマホセット割 au・UQモバイル(最大1,100円引)
契約期間 / 解約金 縛りなし / 0円 (※レンタル返却処理手数料1,100円)
特典・キャンペーン 30日間お試しモニター
その他詳細情報をみる(契約条件・サポートなど)

5G CONNECT(レンタル)のその他詳細情報

契約事務手数料 3,300円
初月の月額料金 5,250円(日割りなし)
30日間お試しモニター 契約から30日以内であれば、解約時の月額料金や各種手数料が返金される制度。電波に不安がある方でも安心
解約時の端末の扱い レンタル品のため「解約時の返却」が必須
※返却時に「返却処理手数料」として1,100円が請求されます。未返却や破損・欠品がある場合は機器損害金が発生します。
支払い方法 クレジットカードのみ
【詳細】5G CONNECTの実質月額・計算シミュレーション

標準的な2年間(24ヶ月)利用した場合の、特典を含めたトータルコストの計算結果です。

基本の支払い金額(2年間)
基本月額料金 × 24ヶ月 126,000円
初期費用(事務手数料) 3,300円
端末代 0円
支払い総額 (A) 129,300円
割引・特典還元額
特典還元
(3ヶ月に1度月額無料など)
0
還元総額 (B) 0
最終的な実質料金(2年間)
実質総額 (A) – (B) 129,300円
実質月額 (実質総額 ÷ 24ヶ月) 5,388円 / 月

※au・UQモバイルをお使いの場合は、スマホセット割も併用できます。

5G CONNECT(レンタル)をおすすめする人・しない人

おすすめする人 おすすめしない人
WiMAXを使いたいが、1年未満の短期間で解約する予定の人 2年〜3年以上の長期でWiMAXを利用する予定の人(割高になります)
解約時に端末代の残債(数万円)を絶対に請求されたくない人 解約時にルーター一式を返却するのが面倒だと感じる人
30日間のお試しモニターで、電波に問題がないか確認したい人 レンタル品ではなく、新品の自分の端末を購入して手元に残したい人

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安いホームルーターおすすめ5選|工事不要で自宅WiFiを安く使える回線を比較

「WiFiを使うのは家の中だけ」という自宅専用の用途であれば、持ち運び用のポケット型WiFiよりも電波が強力なホームルーターを選ぶのがおすすめです。

ここでは数あるホームルーターの中から、「キャンペーンや端末代を含めた実質月額の安さ」「自分のスマホキャリアとのセット割引」を重視して人気19社を徹底比較し、本当にお得で使いやすいおすすめの5社を厳選しました。

まずは、各社の実質料金やスペックの違いがひと目でわかる全19社の比較表をご覧ください。

← 表は横にスクロールできます →

サービス名 回線タイプ 実質月額
(1年目)
実質月額
(2年目)
端末負担額 CB金額
(新規)
CB金額
(乗換)
スマホセット割の有無 データ容量
とくとくBB
ホームWi-Fi

WiMAX 1,808円 2,791円 実質0円
(24ヶ月で実質無料)
31,000円 70,000円 あり 実質無制限
モバレコAir
SoftBank 7,709円 4,494円 実質0円
(48ヶ月で実質無料)
17,000円 0円 あり 実質無制限
SoftBank Air
SoftBank 6,068円 4,766円 実質0円
(48ヶ月で実質無料)
45,000円 0円 あり 実質無制限
Rakuten Turbo
楽天 7,714円 5,844円 実質0円
(48ヶ月で実質無料)
0円 0円 あり 実質無制限
ドコモ home 5G
docomo 7,494円 5,624円 実質0円
(48ヶ月で実質無料)
31,680円 22,000円 あり 実質無制限
Broad WiMAX
WiMAX 6,351円 3,548円 実質0円
(36ヶ月で実質無料)
37,000円 40,000円 あり 実質無制限
GMOとくとくBB WiMAX
WiMAX 2,784円 3,218円 実質0円
(24ヶ月で実質無料)
38,000円 40,000円 あり 実質無制限
カシモWiMAX
WiMAX 6,789円 5,308円 実質0円
(36ヶ月で実質無料)
0円 0円 あり 実質無制限
5G CONNECT (購入)
WiMAX 4,630円 4,738円 実質0円
(24ヶ月で実質無料)
0円 0円 あり 実質無制限
5G CONNECT (レンタル)
WiMAX 5,525円 5,388円 0円
(レンタル)
0円 0円 あり 実質無制限
BIGLOBE WiMAX
WiMAX 5,494円 4,386円 実質0円
(24ヶ月で実質無料)
0円 0円 あり 実質無制限
UQ WiMAX
WiMAX 7,183円 6,232円 27,720円 0円 0円 あり 実質無制限
VisionWiMAX
WiMAX 6,811円 5,583円 27,720円 0円 0円 あり 実質無制限
DTI WiMAX
WiMAX 5,995円 4,978円 27,720円 0円 0円 あり 実質無制限
FreeMax+5G
WiMAX 6,615円 5,323円 実質0円
(36ヶ月で実質無料)
0円 0円 あり 実質無制限
ヨドバシ WiMAX
WiMAX 4,543円 4,747円 実質0円
(12ヶ月で実質無料)
0円 0円 あり 実質無制限
BIC WiMAX
WiMAX 4,543円 4,747円 実質0円
(12ヶ月で実質無料)
0円 0円 あり 実質無制限
ASAHIネット WiMAX
WiMAX 4,070円 4,499円 27,720円 0円 0円 あり 実質無制限
J:COM WiMAX
WiMAX 5,086円 5,018円 10,780円 0円 0円 あり 実質無制限

※2026年5月時点情報。金額・条件は変動するため、申し込み前に各窓口で最新条件を確認してください。

ここからは、ランクインしたおすすめホームルーター5社について、それぞれの強みや契約前の注意点、どんな人におすすめなのかを1社ずつ順番に詳しく解説していきます。

ご自身の使っているスマホキャリア(セット割の有無)や、どれくらいの期間使う予定か(残債リスクの有無)を踏まえながら、最もお得で快適に使える最適な1台を見つけましょう。

1. とくとくBBホームWi-Fi|実質月額がトップクラスに安い!格安ホームルーターなら1番おすすめ

評価項目 スコア 概要
総合評価 (4.7) 割引と還元のパワーが圧倒的で、ホームルーターで一番お得な本命
料金の安さ (4.7) 月額料金の割引が強力で、2年間の実質月額が2,700円台と非常に安い
通信・実用性 (4.5) 下り最大4.2Gbps対応の高性能ルーターで、実質無制限に通信
契約条件 (4.3) 端末分割が24ヶ月で終わるため、2年使えば解約しても残債なし
特典・割引 (4.9) 31,000円CBや他社の違約金還元など、キャンペーンが極めて手厚い
使いやすさ (4.7) auやUQモバイルのスマホセット割にも対応。CBの申請時期は遅め
① 独自の高額キャッシュバックと月額割引で、実質月額が圧倒的に安い
② コンセントに挿すだけで、その日からデータ無制限のWiFiが使い放題
③ auやUQモバイルユーザーなら毎月のスマホ代も安くなる

自宅のコンセントに挿すだけで使える「ホームルーター」の中で、通信の安定さ・実質料金の安さで圧倒的におすすめなのが「とくとくBBホームWi-Fi」です。

一番の強みは、当サイト限定の「特別キャッシュバック25,000円&限定優待コード6,000円」を合わせた、新規キャッシュバック31,000円を適用することで、ホームルーター全窓口の中で最安クラスになる点です。

また、端末代金の割引相殺が「24ヶ月(2年間)」で完了するため、2年間だけ使えばいつ解約しても残債リスクがゼロになるという、身軽さもおすすめのポイントです。

さらに、auやUQモバイルユーザーであればスマホセット割が適用され、毎月のスマホ代から最大1,100円の割引があります。

ただし、キャッシュバックの案内メールが届くのは契約から約11ヶ月後となるため、もらい忘れには注意が必要です。

そのため、数ヶ月程度の利用予定の方には不向きですが、「1年以上、自宅で長く無制限のWiFiを一番安く使いたい」という方にとっては、ホームルーター選びの最適解となる1台です。

当サイト限定の優待コードは「XPLG」です。

以下手順で適用されますので、お得なキャンペーン期間中に申し込むのをおすすめします。

とくとくBBホームWi-Fiの基本情報

サービス名 とくとくBBホームWi-Fi
回線タイプ WiMAX
1年解約時の実質月額 1,808円 (※解約時の端末残債含む)
2年利用時の実質月額 2,791円 (※この時点で端末残債0円)
基本月額料金 0ヶ月〜5ヶ月:390円
6ヶ月〜23ヶ月:3,773円
24ヶ月〜:4,928円
端末金額 実質0円
※端末代27,720円に対し、24ヶ月間毎月1,155円の割引が適用されて実質無料
データ容量 / 速度 実質無制限 / 5G対応(下り最大4.2Gbps)
スマホセット割 au・UQモバイル(最大1,100円引)
契約期間 / 解約金 縛りなし / 0円
特典・キャンペーン 新規31,000円CB / 他社乗り換え最大70,000円還元
その他詳細情報をみる(契約条件・CB受取など)

とくとくBBホームWi-Fiのその他詳細情報

契約事務手数料 0円
初月の月額料金 390円 (※日割り計算はされません)
特典・CBの適用条件 特別な有料オプションへの加入は一切不要です。
キャッシュバック受取時期 契約開始月を含む12ヶ月後
キャッシュバック申請方法 11ヶ月目の末にGMOの基本メールアドレス宛に届く案内メールから口座情報を登録
解約時の端末の扱い 返却不要(買取のため)
※ただし24ヶ月以内の解約時は、残りの月数分の端末残債が一括請求されます。
支払い方法 クレジットカード
【詳細】とくとくBBホームWi-Fiの実質月額・計算シミュレーション

標準的な2年間(24ヶ月)利用した場合の、初期費用やキャッシュバックを含めたトータルコストの計算結果です。

基本の支払い金額(2年間)
基本月額料金
(1〜6ヶ月1,545円、7〜24ヶ月4,928円)
97,974
初期費用(事務手数料) 0円
端末代
(※24ヶ月間で端末割引相殺済みのため実質無料)
0円
支払い総額 (A) 97,974
割引・キャッシュバック還元額
キャッシュバック・還元
(新規契約時の金額)
-31,000円
還元総額 (B) -31,000円
最終的な実質料金(2年間)
実質総額 (A) – (B) 66,974
実質月額 (実質総額 ÷ 24ヶ月) 2,791円 / 月

※上記に加えて、au・UQモバイルをお使いの場合は毎月のスマホセット割が適用されます。

とくとくBBホームWi-Fiをおすすめする人・しない人

おすすめする人 おすすめしない人
WiMAXの安定回線で安くホームルーターを使いたい人 メールのチェックが苦手で、11ヶ月後の還元手続きを忘れそうな人
契約時に不要な有料オプションを付けられるのが嫌な人 自宅だけでなく、外出先にも持ち運んで使いたい人
au、またはUQモバイルのスマホを使っている人 オンラインゲームなどで光回線レベルの圧倒的な安定性を求める人

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2. モバレコAir|本家SoftBankAirよりお得!有料オプションなしで高額CBがもらえる

評価項目 スコア 概要
総合評価 (4.4) 独自キャッシュバックと月額割引で、バランスの良いホームルーター
料金の安さ (4.5) 月額割引とキャッシュバックにより実質負担額は安い
通信・実用性 (4.4) 下り最大2.7Gbpsの5G通信で、家族みんなで実質無制限に使える
契約条件 (3.3) 端末代の相殺に48ヶ月かかるため、それ以前の解約は残債が発生する
特典・割引 (3.7) 有料オプション加入不要で新規キャッシュバックの対象になる
使いやすさ (4.7) ソフトバンクやワイモバイルなら毎月最大1,100円のセット割が使える
① 独自のキャッシュバックと割引により本家SoftBankAirよりお得
② 還元をもらうための「有料オプション加入」といった条件が一切ない
③ ソフトバンクやワイモバイルユーザーなら毎月最大1,100円のセット割も使える

「モバレコAir」は、利用している回線や端末自体は「SoftBank Air」と全く同じですが、独自の強力な月額割引と、翌月末に振り込まれる17,000円のキャッシュバックがつくため、本家ソフトバンクで契約するよりも遥かに安く利用できます。

ソフトバンクやワイモバイルユーザーであれば「おうち割 光セット」が適用され、毎月のスマホ代から最大1,100円の割引があります。

また、新規契約で17,000円のキャッシュバック、乗り換えで違約金満額還元が用意されていますが、これらを受け取るために「初月だけ有料オプションに加入する」といった面倒な条件が一切ありません。

ただし、契約自体の縛りはなく端末代も実質無料ですが、端末代金(71,280円)の割引相殺が「48ヶ月(4年間)」かけて行われる点には注意が必要です。

「無駄なオプションなしで手堅く高額還元を受け取りたい」という方には、最もリスクが少なく使いやすいホームルーターです。

モバレコAirの基本情報

サービス名 モバレコAir
回線タイプ SoftBank(5G/4G LTE/WiMAX 2+)
1年解約時の実質月額 7,709円 (※解約時の端末残債含む)
2年解約時の実質月額 4,494円 (※解約時の端末残債含む)
基本月額料金 初月1,320円、2〜12ヶ月目3,080円
13〜36ヶ月目4,180円
端末金額 実質0円
※端末代71,280円に対し、48ヶ月間毎月1,485円の割引が適用されて実質無料
データ容量 / 速度 実質無制限 / 5G対応(下り最大2.7Gbps)
スマホセット割 ソフトバンク・ワイモバイル(最大1,100円引)
契約期間 / 解約金 縛りなし / 0円 (※解約時の端末残債は別途発生)
特典・キャンペーン 新規17,000円CB / 他社乗り換え時の違約金満額還元
その他詳細情報をみる(契約条件・CB受取など)

モバレコAirのその他詳細情報

契約事務手数料 3,850円
初月の月額料金 1,320円 (※限定割引適用時の金額)
特典・CBの適用条件 なし
キャッシュバック受取時期 契約開始の翌月末にスピード振込
キャッシュバック申請方法 ご利用開始後、翌月の毎月5日前後に届くメールから口座情報を登録
解約時の端末の扱い 返却不要(買取のため)
※ただし48ヶ月以内の解約時は、残りの月数分の端末残債が一括請求されます。
支払い方法 クレジットカード
【詳細】モバレコAirの実質月額・計算シミュレーション

標準的な2年間(24ヶ月)利用した場合の、初期費用やキャッシュバックを含めたトータルコストの計算結果です。

基本の支払い金額(2年間)
基本月額料金
(初月1,320円、2〜12ヶ月3,080円、13〜24ヶ月4,180円)
85,360
初期費用(事務手数料) 3,850円
端末残債の支払い
(※2年解約の場合、残り2年分の端末残債が発生)
35,640
支払い総額 (A) 124,850円
割引・キャッシュバック還元額
キャッシュバック・還元
(新規契約時の金額)
-17,000円
還元総額 (B) -17,000円
最終的な実質料金(2年間)
実質総額 (A) – (B) 107,850
実質月額 (実質総額 ÷ 24ヶ月) 4,494円 / 月

※上記に加えて、ソフトバンク・ワイモバイルをお使いの場合は毎月のスマホセット割が適用されます。

モバレコAirをおすすめする人・しない人

おすすめする人 おすすめしない人
工事なしですぐに自宅専用の無制限WiFiを使いたい人 4年以内に解約する可能性が高く、端末残債を絶対に払いたくない人
ソフトバンク、またはワイモバイルのスマホを使っている人 オンラインゲームなどで光回線レベルの圧倒的な安定性を求める人
他社のネット回線から違約金を負担してもらって乗り換えたい人 自宅だけでなく、外出先にも持ち運んで使いたい人

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モバレコAirの
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3. Broad WiMAX|ホームルーターでも使えて高額キャッシュバックで実質月額が安い

評価項目 スコア 概要
総合評価 (4.3) 実質月額の安さと通信性能のバランスに優れた優秀なホームルーター
料金の安さ (4.5) 高額キャッシュバック込みで、2年間の実質月額が3,500円台と安い
通信・実用性 (4.4) 下り最大4.2Gbps対応の最新5Gルーターで、実質無制限で使える
契約条件 (4.0) 契約期間の縛りはないが、36ヶ月未満の解約は端末残債が発生する
特典・割引 (4.0) 新規37,000円CBや、他社からの乗り換え違約金還元など特典が強力
使いやすさ (4.3) au・UQモバイルのスマホセット割の適用で通信費全体が下がる
① 新規でも乗り換えでも高額キャッシュバックがもらえて実質月額が最安級
② auやUQモバイルのスマホユーザーなら毎月最大1,100円のセット割が使える
③ 工事不要でコンセントに挿すだけ!下り最大4.2Gbpsの最新5Gルーターが実質無料で手に入る

「キャッシュバックの手続きはあるけど、ホームルーターで月額費用を抑えたい」という方にぴったりなのが「Broad WiMAX」のホームルータープランです。

ポケット型WiFiと同じWiMAX回線を使用していますが、据え置き型の最新ルーター「Speed Wi-Fi HOME 5G L13」を選ぶことで、コンセントに挿すだけで高速・実質無制限のWiFi環境が自宅に完成します。

料金面でもポケット型WiFi版と同様に、37,000円の新規キャッシュバックや最大40,000円の他社違約金還元が適用されるため、2年間の実質月額は3,500円台と、ホームルーターの中でも安いです。
さらに、auやUQモバイルであれば毎月最大1,100円のセット割が適用されます。

注意点としては、契約期間自体の縛りはないものの、端末代金(31,680円)の割引相殺には36ヶ月(3年間)かかるため、それ以前に解約すると残債の支払いが発生することです。
「自宅用に安く使えるWiMAXのホームルーターが欲しい」という方にはおすすめの選択肢です。

Broad WiMAX(ホームルーター)の基本情報

サービス名 Broad WiMAX
回線タイプ WiMAX
1年解約時の実質月額 6,351円 (※解約時の端末残債含む)
2年解約時の実質月額 3,548円 (※解約時の端末残債含む)
基本月額料金 初月0円、1ヶ月目以降4,708円
端末金額 実質0円
※端末代31,680円に対し、36ヶ月間毎月880円の割引が適用されて実質無料
データ容量 / 速度 実質無制限 / 5G対応(下り最大4.2Gbps)
スマホセット割 au・UQモバイル(最大1,100円引)
契約期間 / 解約金 縛りなし / 0円
特典・キャンペーン 新規37,000円CB / 他社乗り換え最大40,000円還元
その他詳細情報をみる(契約条件・CB受取など)

Broad WiMAXのその他詳細情報

契約事務手数料 3,300円
初月の月額料金 0円 (※初期費用無料キャンペーン適用時)
特典・CBの適用条件 クレジットカード払い、および指定オプション(安心サポート等)の初回加入
※オプションは端末到着後に解約すれば料金はかかりません。
キャッシュバック受取時期 契約開始月を含む13ヶ月後
キャッシュバック申請方法 12ヶ月目の末に届く案内メールから口座情報を登録
解約時の端末の扱い 返却不要(買取のため)
※ただし36ヶ月以内の解約時は、残りの月数分の端末残債が一括請求されます。
支払い方法 クレジットカード / 口座振替
※口座振替を選択すると初期費用無料キャンペーン等の対象外となり割高になります。
【詳細】Broad WiMAXの実質月額・計算シミュレーション

標準的な2年間(24ヶ月)利用した場合の、初期費用やキャッシュバックを含めたトータルコストの計算結果です。

基本の支払い金額(2年間)
基本月額料金
(初月0円+1ヶ月目以降4,708円×23ヶ月)
108,284円
初期費用(事務手数料) 3,300円
端末代
(36ヶ月相殺割引のうち残り12ヶ月分の端末残債)
10,560
支払い総額 (A) 122,144円
割引・キャッシュバック還元額
新規キャッシュバック
(キャンペーンサイト経由)
-37,000円
還元総額 (B) -37,000円
最終的な実質料金(2年間)
実質総額 (A) – (B) 85,144円
実質月額 (実質総額 ÷ 24ヶ月) 3,548円 / 月

※上記に加えて、au・UQモバイルをお使いの場合はスマホセット割が適用されるため、家計全体の通信費はさらに下がります。

Broad WiMAX(ホームルーター)をおすすめする人・しない人

おすすめする人 おすすめしない人
長期(2〜3年)利用でトータルコストを安くしたい人 1年以内の短期利用で解約する予定の人
au、またはUQモバイルのスマホを使っている人 解約時の端末残債(最大約3万円)リスクを一切持ちたくない人
他社のネット回線から違約金負担なしで乗り換えたい人 自宅だけでなく、外出先にも持ち運んで使いたい人

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4. ドコモ home 5G|ドコモのスマホとセットでお得!高品質な回線で安定性を求める人におすすめ

評価項目 スコア 概要
総合評価 (4.0) 端末代が高めだが、通信の安定性とドコモのセット割が魅力の1台
料金の安さ (3.9) 基本月額は5,280円とやや割高だが、長期利用で実質負担は下がる
通信・実用性 (4.7) 高品質なドコモ回線を使用。受信最大4.8Gbpsで回線速度速い
契約条件 (3.7) 契約縛りはないが、端末代が7万円超のため早期解約リスクが大きい
特典・割引 (3.5) オンラインショップ購入で31,680円分の高額なポイント還元
使いやすさ (4.3) ドコモスマホとのセット割引に対応しており、通信費全体を下げやすい
① オンラインショップでの新規契約で、31,680円分の高額ポイント還元がもらえる
② 通信品質に定評のあるドコモのプラチナバンド・5G通信が使い放題
③ ドコモのスマホとセットで使うことで毎月のスマホ代が安くなる

「ドコモユーザーで、ネットの繋がりやすさや通信の安定性もしっかり重視したい」という方から高く支持されているのが「ドコモ home 5G」です。

home 5Gはドコモの高品質なネットワークを実質無制限で利用できるのが最大のメリットです。
基本の月額料金は5,280円と他社より少し高めですが、31,680円分の高額なポイント還元が受けられるため、トータルの実質料金は安く抑えられます。
さらに、ドコモスマホをお使いの方ならセット割引も適用されます。

ただし、最も注意すべきなのが「端末代金の相殺期間の長さ」です。
ルーター本体の価格が73,260円と非常に高額で、これが48ヶ月(4年間)かけて毎月割引されることで「実質無料」となるため、短期間で解約する可能性がある方にはおすすめできません。

「ドコモのスマホを使っている」「自宅で最低でも3年〜4年以上、安定したWiFiを長く使いたい」という方にとっては、最高のパフォーマンスを発揮するホームルーターです。

ドコモ home 5Gの基本情報

サービス名 home 5G
回線タイプ docomo(5G Sub6 / 4G LTE)
1年解約時の実質月額 7,494円 (※解約時の高額な端末残債含む)
2年解約時の実質月額 5,624円 (※解約時の端末残債含む)
基本月額料金 ずっと5,280円
端末金額 実質0円
※端末代73,260円に対し、48ヶ月間毎月1,526円の月々サポート(割引)が適用されて実質無料
データ容量 / 速度 実質無制限 / 5G対応(受信時最大4.8Gbps)
スマホセット割 あり(ドコモスマホとのセット割引)
契約期間 / 解約金 縛りなし / 0円 (※解約時の端末残債は別途発生)
特典・キャンペーン 新規:31,680円分ポイント還元
他社乗換:解約金/残債のうち22,000pt還元
その他詳細情報をみる(契約条件・CB受取など)

ドコモ home 5Gのその他詳細情報

契約事務手数料 3,300円
初月の月額料金 5,280円(※基本は日割り計算)
特典・還元の適用条件 ドコモオンラインショップにて「home 5G プラン」の新規契約と端末のご購入。
※利用開始月の2カ月後の月末時点でも契約中であること。特別な有料オプションは不要。
還元受取時期 契約から4ヶ月後(乗換特典は6ヶ月後)
解約時の端末の扱い 返却不要(買取のため)
※ただし48ヶ月(4年)以内の解約時は、残りの月数分の端末代金(月額1,526円×残月数)が一括請求されるため高額になります。
支払い方法 クレジットカード / 口座振替
【詳細】ドコモ home 5Gの実質月額・計算シミュレーション

標準的な2年間(24ヶ月)利用した場合の、初期費用や還元を含めたトータルコストの計算結果です。

基本の支払い金額(2年間)
基本月額料金
(5,280円×24ヶ月)
126,720
初期費用(事務手数料) 3,300円
端末残債の支払い
(※48ヶ月相殺のため、2年解約だと残り2年分の36,630円の残債が発生)
36,630
支払い総額 (A) 166,650円
割引・ポイント還元額
ポイント還元特典
(新規契約時の還元額分)
-31,680円
還元総額 (B) -31,680円
最終的な実質料金(2年間)
実質総額 (A) – (B) 134,970
実質月額 (実質総額 ÷ 24ヶ月) 5,624円 / 月

※上記に加えて、ドコモのスマホをお使いの場合は毎月のスマホセット割が適用されます。

ドコモ home 5Gをおすすめする人・しない人

おすすめする人 おすすめしない人
ドコモのスマートフォンを契約している人 4年以内の短期間で解約する可能性が高い人(残債リスク大)
多少月額が高くても、電波の繋がりやすさや通信の安定性を重視したい人 とにかく毎月の支払い(月額料金)自体を一番安く抑えたい人
光回線を引きたいが、どうしても自宅の工事ができない人 自宅だけでなく、外出先にも持ち運んで使いたい人

\ドコモスマホセット割&高額pt還元!/
ドコモ home 5Gの
公式サイトをみる

5. Rakuten Turbo|楽天ユーザーならお得!楽天ポイント還元&料金プランがシンプルで使いやすい

評価項目 スコア 概要
総合評価 (3.9) 現金還元がないが、楽天ユーザーにはメリットが大きくおすすめ
料金の安さ (4.0) 月額料金はずっと定額でシンプル。急に値上がりする不安がない
通信・実用性 (4.2) 楽天回線の5Gエリアなら高速でデータ実質無制限の利用が可能
契約条件 (4.0) 縛りはないが端末代が48回払いのため短期解約は残債に注意
特典・割引 (3.0) 高額な現金キャッシュバックはないが、楽天ポイントでの還元あり
使いやすさ (4.5) 楽天スマホとのセット割などで楽天経済圏との相性バツグン
① 月額料金が途中で値上がりせず、ずっと4,840円のシンプルでわかりやすいプラン
② 楽天モバイルとのセット利用で、大量の楽天ポイント還元やSPUアップなどの恩恵がある
③ 楽天回線の5G/4G対応エリアならデータ通信量が無制限で使い放題

「普段から楽天カードや楽天市場をよく利用していて、スマホも楽天モバイルを使っている」という楽天経済圏の方にとっておすすめなのが「Rakuten Turbo(楽天ターボ)」です。

Rakuten Turboはずっと月額4,840円で固定されており、家計の管理が非常にしやすいのが特徴です。

また、楽天モバイルのスマホとセットで利用することで高額な楽天ポイントが還元されたり、楽天市場でのお買い物のポイント倍率(SPU)がアップしたりと、楽天ユーザーにとっては実質的なお得度が非常に高くなります。

ただし、契約期間の縛りはないものの、端末代金(41,580円)の割引相殺には48ヶ月(4年間)かかる点には注意が必要です。
4年未満で解約した場合、残りの期間分の端末代を一括で支払う必要があります。

「普段から楽天ポイントを貯めている」「料金プランが複雑でない、シンプルなホームルーターを選びたい」という方にはぴったりの1台です。

Rakuten Turboの基本情報

サービス名 Rakuten Turbo
回線タイプ 楽天回線(5G Sub6 / 4G LTE)
1年解約時の実質月額 7,714円 (※解約時の端末残債含む)
2年解約時の実質月額 5,844円 (※解約時の端末残債含む)
基本月額料金 ずっと4,840円
端末金額 実質0円
※端末代41,580円に対し、48ヶ月間毎月866円の割引が適用されて実質無料
データ容量 / 速度 実質無制限 / 5G対応(受信時最大2.1Gbps)
スマホセット割 あり(楽天ポイント還元等のキャンペーン)
契約期間 / 解約金 縛りなし / 0円 (※解約時の端末残債は別途発生)
特典・キャンペーン 楽天モバイルとのセット利用によるポイント還元等(時期により変動)
その他詳細情報をみる(契約条件・ポイント還元など)

Rakuten Turboのその他詳細情報

契約事務手数料 3,300円
初月の月額料金 4,840円(※基本は利用開始日からの日割り計算)
特典・還元の適用条件 キャンペーンにより異なりますが、基本的にはRakuten Turboと楽天モバイルの同一名義でのセット利用が条件となることが多いです。
還元受取時期 キャンペーン条件達成の翌々月末頃などにポイント付与
解約時の端末の扱い 返却不要(買取のため)
※ただし48ヶ月(4年)以内の解約時は、残りの月数分の端末代金(月額866円×残月数)が一括請求されます。
支払い方法 クレジットカード / 口座振替(口座振替の場合は手数料が発生する場合があります)
【詳細】Rakuten Turboの実質月額・計算シミュレーション

標準的な2年間(24ヶ月)利用した場合の、初期費用や残債を含めたトータルコストの計算結果です。

基本の支払い金額(2年間)
基本月額料金
(4,840円×24ヶ月)
116,160
初期費用(事務手数料) 3,300円
端末残債の支払い
(※48ヶ月相殺のため、2年解約だと残り2年分の20,790円の残債が発生)
20,790
支払い総額 (A) 140,250円
割引・ポイント還元額
現金キャッシュバック
(※現金での還元はなし。別途楽天ポイントキャンペーン等あり)
0円
還元総額 (B) 0円
最終的な実質料金(2年間)
実質総額 (A) – (B) 140,250円
実質月額 (実質総額 ÷ 24ヶ月) 5,844円 / 月

※上記にポイント還元等は含めていません。楽天モバイルとセット利用することで、実質的なお得度はさらに高くなります。

Rakuten Turboをおすすめする人・しない人

おすすめする人 おすすめしない人
楽天モバイルを使っている、または楽天市場でよく買い物をする人 ポイントではなく、現金での高額キャッシュバックが欲しい人
月によって料金が変動しない、定額でシンプルなプランが良い人 4年以内の短期間で解約する可能性が高い人(端末の残債リスク大)
光回線の工事をしたくない、引越しが多い人 楽天回線が入りにくいエリア(山間部など)にお住まいの人

\楽天ユーザーならポイント還元でお得!/
Rakuten Turboの
公式サイトをみる

安い光回線おすすめ5選|無制限かつ高速でコスパの高い回線を厳選

光回線はポケット型WiFiやホームルーターとは比較にならないほど圧倒的に通信速度が速く安定しており、どれだけ使っても完全無制限なのが最大の魅力です。

さらに、高額なキャッシュバックによる恩恵が大きいため、2〜3年以上長く使い続けるのであれば、トータルのコスパは光回線が一番高くなります。

ここでは、表面的な月額料金だけでなく、工事費やキャッシュバックなどを含めた「実質月額」を人気の光回線全25社で徹底比較し、本当にお得で高速な光回線おすすめ5社を厳選しました。

まずは、各社の実質料金やスペックの違いがひと目でわかる比較表をご覧ください。

※料金プランは多くの方が選択する「1GBタイプ(NURO光のみ2GB)」で比較しています

← 表は横にスクロールできます →

光回線名 戸建て実質月額
(2年間)
マンション実質月額
(2年間)
導入しやすさ キャッシュバック金額 工事費負担額 スマホセット割 契約期間 提供エリア
ドコモ光
2,545 1,225 光コラボ 最大83,500円 0円(実質無料) ドコモ 2年 全国
NURO光
2,054 1,792 独自回線 戸建て:最大75,000円
マンション:最大45,000円
0円(実質無料) ソフトバンク/ワイモバイル 3年 【戸建て】全国24都道府県(東北・関東・東海・関西などの主要エリア)
【マンション】導入済み物件、個別契約可能物件
auひかり
2,276 1,318 独自回線 戸建て:最大91,000円
マンション:最大71,000円
0円(実質無料) au/UQモバイル 3年 【戸建て】東海・関西・沖縄を除く全国
【マンション】専用設備導入済み物件
GMOとくとくBB光
3,206 2,161 光コラボ 最大70,000円 0円(実質無料) なし なし 全国
ソフトバンク光
4,108 2,568 光コラボ 最大42,000円 0円(実質無料) ソフトバンク/ワイモバイル 2年 全国
BIGLOBE光
3,949 2,849 光コラボ 最大40,000円 0円(実質無料) au/UQ/BIGLOBE 3年 全国
eo光
5,136 4,014 独自回線 0円 0円(実質無料) au/UQ/mineo 2年 関西エリア
コミュファ光
2,753 3,028 独自回線 戸建て:最大8,000円
マンション:最大25,000円
0円(実質無料) au/UQモバイル 2年 東海・長野エリア
メガ・エッグ
4,266 3,166 独自回線 最大25,000円 0円(実質無料) au/UQモバイル 2年 中国エリア
ピカラ光
3,700 2,490 独自回線 最大30,000円 0円(実質無料) au/UQモバイル 2年 四国エリア
BBIQ
3,718 3,021 独自回線 戸建て:最大30,000円
マンション:最大20,000円
0円(実質無料) au/UQモバイル 3年 九州エリア
おてがる光
4,649 3,746 光コラボ 0円 0円(実質無料) なし なし 全国
BB.excite光
4,689 3,574 光コラボ 0円 0円(実質無料) なし なし 全国
楽天ひかり
5,418 4,318 光コラボ 0円 0円(実質無料) 楽天モバイル 2年 全国
IIJmioひかり
4,795 4,494 光コラボ 0円 0円(実質無料) IIJmio 2年 全国
ahamo光
5,088 3,768 光コラボ 0円 0円(実質無料) ahamo(契約必須) 2年 全国
@nifty光
3,508 2,978 光コラボ 最大30,000円 0円(実質無料) au/UQ/NifMo 3年 全国
DTI光
5,606 4,176 光コラボ 最大10,000円 19,800円 au なし 全国
@スマート光
4,730 3,630 光コラボ 0円 0円(実質無料) なし なし 全国
enひかり
5,583 4,923 光コラボ 0円 19,800円 UQ/ahamo/povo等 なし 全国
So-net光
5,495 4,318 光コラボ 0円 0円(実質無料) au/UQ/NUROモバイル 2年 全国
@T COMヒカリ
4,428 3,218 光コラボ 0円 0円(実質無料) au/UQ/LIBMO 2年 全国
andline光
5,781 4,463 光コラボ 0円 19,800円 なし なし 全国
フレッツ光
6,193 4,858 フレッツ光 戸建て:最大30,000円
マンション:最大0円
22,000円 なし 2年 全国
GameWith光
6,958 5,693 光コラボ 0円 22,000円 なし なし 全国

※2026年5月時点情報。金額・条件は変動するため、申し込み前に各窓口で最新条件を確認してください。

ここからは、ランクインしたおすすめ光回線5社について、それぞれの強みや契約前の注意点、どんな人におすすめなのかを1社ずつ順番に詳しく解説していきます。

ご自身の使っているスマホキャリア(セット割の対象かどうか)や、お住まいの地域が提供エリア内かどうかも踏まえながら、最もお得で快適に使える最強の光回線を見つけましょう。

1. ドコモ光|ドコモユーザーなら一択!セット割と高性能ルーター無料レンタルでお得に使える

評価項目 スコア 概要
総合評価 (4.7) ドコモユーザー以外でも通信費を最も安くできる光回線
料金の安さ (4.9) 新規・乗り換え共に高額キャッシュバックにより実質料金が安い
通信性能 (4.1) NTT回線を使用。v6プラス対応により時間帯を問わず安定した速度
契約条件 (4.1) 契約期間は2年。工事費が実質無料で使いやすい
特典・割引 (4.9) 全員もらえるキャッシュバックが高額で他社違約金は最大10万pt還元
使いやすさ (4.9) ドコモのセット割に対応。高性能Wi-Fiルーターを無料レンタル可能
① 最大83,500円のキャッシュバックで総還元額高く実質月額が最安クラス
② 全国で使える光コラボ回線で、夜間や休日でも通信速度が落ちにくく快適
③ 唯一ドコモのスマホ割が利用でき、家族全員のスマホ代が割引される

高額キャッシュバック還元により実質料金を最安クラスに抑えられるおすすめの光回線が「ドコモ光」です。

最大83,500円の還元特典があり、ドコモのスマホセット割が組めるのは「ドコモ光」だけです。
毎月のスマホ代が家族1人あたり最大1,210円割引されるため、ドコモユーザーであれば実質的な通信費を最も安く抑えることができます。

またドコモユーザー以外でも、プロバイダ窓口である「GMOとくとくBB」を経由して申し込むことで、オプション加入なしで新規なら最大83,500円、乗り換えなら最大38,000円のキャッシュバックがもらえるほか、v6プラス(高速通信)に対応した高性能Wi-Fiルーターが無料でレンタルできます。

また、NTTのフレッツ光と同じ設備を使う「光コラボ」回線のため、auひかりやNURO光のように「エリア外で契約できない」という心配が少なく、日本全国どこでも開通しやすいのも魅力です。

乗り換え違約金も最大10万pt還元され、工事費も実質無料のため、お得な光回線を簡単に導入したいなら「ドコモ光」は最有力な回線になります。

「ドコモのスマホを使っている」「安定した1番安い光回線を引きたい」という方には、間違いなくドコモ光一択と言えるでしょう。

当サイト限定の優待コードは「DCMH」です。
以下手順で適用されますので、お得なキャンペーン期間中に申し込むのをおすすめします。

ドコモ光の基本情報

サービス名 ドコモ光(プロバイダ:GMOとくとくBB)
回線タイプ 光コラボ(NTTフレッツ光回線)
【戸建て】
2年利用時の実質月額
2,545 (実質総額:61,080円)
【マンション】
2年利用時の実質月額
1,225 (実質総額:29,400円)
基本月額料金 戸建て:5,720円
マンション:4,400円
開通工事費 実質無料
※キャンペーン適用により0円になります
スマホセット割 ドコモ(最大1,210円割引/月)
契約期間 / 違約金 2年契約(契約満了月以外の解約は違約金あり)
主な特典・キャンペーン ▼キャッシュバック金額
新規:83,500円/10ギガ
新規:79,500円/1ギガ
事業者変更:38,000円/10ギガ・1ギガ
転用:37,000円/10ギガ・1ギガ
▼その他特典
他社違約金最大100,000pt還元(dポイント)
高性能Wi-Fiルーター無料レンタル
その他詳細情報をみる(契約条件・CB受取など)

ドコモ光のその他詳細情報

契約事務手数料 3,300円
提供エリア 全国(NTTフレッツ光の提供エリアと同じ)
開通前Wi-Fiレンタル あり(無料)
※光回線の工事が終わるまでの間、モバイルWi-Fiの無料レンタルが可能です。
キャッシュバック受取時期 開通から4ヶ月後
解約時の注意点 2年契約の更新月以外に解約した場合は、プランに応じた違約金(戸建て5,500円、マンション4,180円)が発生します。
【詳細】ドコモ光の実質月額・計算シミュレーション

標準的な1ギガプランを2年間(24ヶ月)利用した場合の、初期費用やキャッシュバックを含めたトータルコストの計算結果です。

基本の支払い金額(2年間)
項目 戸建て(1ギガ) マンション(1ギガ)
基本月額料金
(24ヶ月分の合計)
137,280 105,600
初期費用(事務手数料) 3,300円 3,300円
工事費
(完全無料キャンペーン)
0円 0円
支払い総額 (A) 140,580円 108,900円
割引・キャッシュバック還元額
窓口キャッシュバック -79,500円 -79,500円
還元総額 (B) -79,500円 -79,500円
最終的な実質料金(2年間)
実質総額 (A) – (B) 61,080 29,400
実質月額 (実質総額 ÷ 24ヶ月) 2,545円 / 月 1,225円 / 月

※上記に加えて、ドコモスマホをお使いの場合は毎月のスマホセット割が適用されます。
※他社からの乗り換えの場合、さらに違約金還元ポイントが追加されます。

ドコモ光をおすすめする人・しない人

おすすめする人 おすすめしない人
ドコモのスマートフォンを契約している人 ドコモ以外のスマホを使っていてセット割引を組みたい人
高額還元で実質料金を安くしたい人 即日のキャッシュバック受け取りを求める人
Wi-Fiルーターを自分で購入せず、無料でレンタルして使いたい人 光コラボではなく独自回線を使用したい人

\ドコモユーザー以外でも最安クラス!/
ドコモ光(GMOとくとくBB)の
公式サイトをみる

2. NURO光|2ギガの超高速通信&高額キャッシュバックで提供エリア内なら格安で独自回線が使える

評価項目 スコア 概要
総合評価 (4.6) エリアさえ入っていれば、速度・安さともに非常に優秀な回線
料金の安さ (4.9) 基本の月額料金が安いうえに、高額還元で実質負担がさらに下がる
通信性能 (4.9) 標準で「2Gbps」の独自回線で超高速通信が可能
契約条件 (4.0) 工事が2回必要なため開通までに時間がかかる。3年契約の縛りあり
特典・割引 (4.0) 公式特設ページの申し込みで、最大7.5万円の超高額キャッシュバック
使いやすさ (4.0) 提供エリアが限られるのが難点。ソフトバンクのスマホセット割あり
① 他社の光回線(1ギガ)より速い「標準で2ギガ」の超高速な独自回線
② 公式特設ページから申し込むと、最大75,000円の特大キャッシュバックがもらえる
③ ソフトバンクやワイモバイルのスマホユーザーなら毎月のセット割引が適用される

「オンラインゲームのラグ(遅延)を無くしたい」「大容量のデータを超高速でダウンロードしたい」という、通信速度に強いこだわりを持つ方に最も選ばれているのが「NURO光」です。

一般的な光回線が「最大1Gbps」であるのに対し、NURO光は独自の通信規格を採用しており、追加料金なしの標準プランで「最大2Gbps」という2倍のスペックを誇ります。
さらに、戸建てなら最大75,000円、マンションでも45,000円という業界最高クラスのキャッシュバックが受け取れるため、2年間の実質月額は戸建てで2,000円台、マンションで1,700円台まで下がり、圧倒的なコストパフォーマンスを発揮します。

ソフトバンクやワイモバイルのスマートフォンを使っている方であれば「おうち割 光セット」が適用されるため、家計の通信費をさらに節約できる点も大きなメリットです。

ただし、NURO光の最大の弱点は「提供エリアが限られている(全国対応ではない)」ことと、「宅内・屋外の合計2回の開通工事が必要なため、利用開始までに1〜2ヶ月以上の時間がかかる」点です。

そのため、引っ越しなどで「すぐにネットを使いたい」という方には不向きですが、提供エリアにお住まいで「開通まで待ってでも、とにかく一番速くて安い最強の光回線を引きたい」という方には文句なしにおすすめの回線です。

NURO光の基本情報

サービス名 NURO光(公式特設ページ)
回線タイプ 独自回線
【戸建て】
2年利用時の実質月額
2,054 (実質総額:49,300円)
【マンション】
2年利用時の実質月額
1,792 (実質総額:43,000円)
基本月額料金 戸建て:5,500円
マンション:3,850円
開通工事費 実質無料
※毎月の月額料金から分割で同額が割引されます
スマホセット割 ソフトバンク・ワイモバイル
契約期間 / 違約金 3年契約(契約更新月以外の解約は違約金あり)
主な特典・キャンペーン 最大75,000円(マンションは45,000円)キャッシュバック
他社からの乗り換え費用を最大60,000円還元
最大2ヶ月間の無料体験
その他詳細情報をみる(契約条件・CB受取など)

NURO光のその他詳細情報

契約事務手数料 3,300円
提供エリア 北海道・関東・東海・関西・中国・九州の一部エリア(※提供エリア外の都道府県が多数あります)
開通前Wi-Fiレンタル あり(最大2ヶ月間 月額500円 / 初期費用等は別途必要)
キャッシュバック受取時期 利用開始から11ヶ月目(1回目)+17ヶ月目(2回目)の分割受け取り
解約時の注意点 開通工事の分割期間(36回)が終わる前に解約すると、工事費の残債が一括で請求されます。また、宅内設備の撤去を希望する場合は別途撤去費用がかかります。
【詳細】NURO光の実質月額・計算シミュレーション

標準的な2年間(24ヶ月)利用した場合の、初期費用やキャッシュバックを含めたトータルコストの計算結果です。

基本の支払い金額(2年間)
項目 戸建て(2ギガ/2年) マンション(2ギガ/2年)
基本月額料金
(24ヶ月分の合計)
132,000 92,400
初期費用(事務手数料) 3,300円 3,300円
工事費
(毎月の割引で相殺)
0円 0円
支払い総額 (A) 135,300 95,700
割引・キャッシュバック還元額
キャッシュバック特典 -75,000円 -45,000円
公式割引
(最大2ヶ月無料等)
-11,000円 -7,700円
還元総額 (B) -86,000円 -52,700円
最終的な実質料金(2年間)
実質総額 (A) – (B) 49,300 43,000
実質月額 (実質総額 ÷ 24ヶ月) 2,054円 / 月 1,792円 / 月

※上記に加えて、ソフトバンク・ワイモバイルをお使いの場合は毎月のスマホセット割が適用されます。

NURO光をおすすめする人・しない人

おすすめする人 おすすめしない人
オンラインゲーム等で、とにかく通信の速さやラグの少なさを最優先する人 東北地方や四国など、NURO光の提供エリア外にお住まいの人
ソフトバンク、またはワイモバイルのスマホを契約している人 引っ越し直後など、申し込みから数週間〜1ヶ月以内にすぐ光回線を開通させたい人
開通までの時間がかかっても、高額なキャッシュバックと最強スペックが欲しい人 ドコモやauのスマホを使っていて、セット割引で毎月の通信費を安くしたい人

\特設ページ限定で最大7.5万円CB!/
NURO光(公式特設サイト)の
公式サイトをみる

3. auひかり|翌月受け取れる高額キャッシュバックで実質料金を安くできる

評価項目 スコア 概要
総合評価 (4.6) 料金の安さ、速度、還元のすべてがトップクラスで大本命の光回線
料金の安さ (4.8) 圧倒的な特典の強さにより、2年間の実質月額が極めて安い
通信性能 (4.6) 独自の回線網を使用しているため混雑しにくく、安定感はバツグン
契約条件 (3.3) 契約期間が3年と長く、途中解約時の違約金や工事費残債に注意
特典・割引 (4.9) 高額CBに加え公式割引や他社違約金還元などキャンペーンが手厚い
使いやすさ (4.8) au・UQスマホのセット割。開通前はWi-Fiルーターの無料レンタルあり
① 代理店キャッシュバックと公式割引を合わせた総還元額が7万円以上と高額
② au・UQモバイルのスマホユーザーなら家族全員のスマホ代が毎月割引される
③ 独自回線を使っているため、夜間や休日でも通信速度が落ちにくく超快適

光回線選びで「料金の安さ」と「通信の速さ・安定感」の両方を妥協したくない方におすすめなのが「auひかり」です。

最大の魅力は、正規代理店(NEXT)を経由して申し込んだ場合の還元額です。
71,000円のキャッシュバックに加え、月額割引キャンペーンなどすべて併用できるため、2年間の実質的な負担額を劇的に下げることができます。

実際、これらを適用した2年間の実質月額はマンションで1,300円、戸建てでも2,200円台と、光回線全体で見てもトップクラスの安さとなります。
さらに、auやUQモバイルのスマホを使っていれば「auスマートバリュー / 自宅セット割」が適用され、毎月のスマホ代が家族全員分安くなります。

通信品質に関しても、ドコモ光やソフトバンク光などの「光コラボ(NTTの設備を共有する回線)」とは異なり、au独自の回線網を使用しているため、利用者が多い夜間や休日でも混雑しにくくサクサク繋がるという強みがあります。

ただし、導入できるエリアや物件が限られていることと、契約期間(戸建ては3年、マンションは基本2年)の途中で解約すると違約金や工事費の残債が発生するため、引っ越しの予定が近い方には不向きです。
「エリア内でau・UQのスマホを使っている」「長く快適に使える光回線を一番お得に契約したい」という方にはおすすめの回線です。

auひかりの基本情報

サービス名 auひかり(代理店NEXT経由)
回線タイプ 独自回線
【戸建て】
2年利用時の実質月額
2,276 (実質総額:54,620円)
【マンション】
2年利用時の実質月額
1,318 (実質総額:31,620円)
基本月額料金 戸建て:5,610円〜(年数により変動)
マンション:4,180円
開通工事費 実質無料
※毎月の月額料金から分割で同額が割引されます
スマホセット割 au・UQモバイル(毎月割引)
契約期間 / 違約金 戸建て:3年 / マンション:2年
主な特典・キャンペーン 1ギガ(マンション):最大61,000円
1ギガ(ホーム):最大71,000円
10ギガ(ホーム):最大91,000円▼内訳
・代理店キャッシュバック
1ギガ(マンション):41,000円
1ギガ(ホーム):46,000円
10ギガ(ホーム):66,000円

・プロバイダ還元(BIGLOBE/so-net)
マンション(お得プランA):20,000円
ホーム(ずっとギガ得):25,000円

▼その他特典
月額割引キャンペーン:最大11,000円
他社解約金還元:最大50,000円

その他詳細情報をみる(契約条件・CB受取など)

auひかりのその他詳細情報

契約事務手数料 3,300円
提供エリア 全国(※東海・関西など一部エリア外あり。またマンションの場合は設備導入済みの物件に限る)
開通前Wi-Fiレンタル あり(無料)
※光回線の工事が終わるまでの間、無料でポケット型WiFi等のレンタルが可能です。
キャッシュバック受取時期 最短で開通の翌月末
解約時の注意点 契約更新月以外での解約は違約金が発生します。また、工事費の分割割引が終わる前(戸建て35回、マンション23回)に解約すると、工事費の残債が一括請求されます。
【詳細】auひかりの実質月額・計算シミュレーション

標準的な2年間(24ヶ月)利用した場合の、初期費用やキャッシュバックを含めたトータルコストの計算結果です。

基本の支払い金額(2年間)
項目 戸建て(ずっとギガ得) マンション(V16など)
基本月額料金
(24ヶ月分の合計)
133,320 100,320
初期費用(事務手数料) 3,300円 3,300円
工事費
(毎月の割引で相殺)
0円 0円
支払い総額 (A) 136,620 103,620
割引・キャッシュバック還元額
代理店キャッシュバック -46,000円 -41,000円
公式・プロバイダ特典
(還元+月額割引の合計)
-36,000円 -31,000円
還元総額 (B) -82,000円 -72,000円
最終的な実質料金(2年間)
実質総額 (A) – (B) 54,620 31,620
実質月額 (実質総額 ÷ 24ヶ月) 2,276円 / 月 1,318円 / 月

※上記に加えて、au・UQモバイルをお使いの場合は毎月のスマホセット割が適用されます。

auひかりをおすすめする人・しない人

おすすめする人 おすすめしない人
通信速度が速く、オンラインゲームや動画をサクサク快適に楽しみたい人 2〜3年以内に引っ越しや解約の予定がある人(違約金や残債リスクあり)
au、またはUQモバイルのスマホを契約している人 東海エリア(愛知・静岡など)や関西エリアなどの「auひかり提供エリア外」にお住まいの人
他社の回線から違約金を満額負担してもらって乗り換えたい人 ドコモやソフトバンクのスマホを使っていて、セット割引で毎月の通信費を安くしたい人

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auひかり(NEXT)の
公式サイトをみる

4. GMOとくとくBB光|基本の月額料金がずっと定額&安くて契約縛りがなく使いやすい

評価項目 スコア 概要
総合評価 (4.5) 基本月額が安くスマホのキャリアを問わずに誰でもお得に使える回線
料金の安さ (4.8) マンション・戸建てともに光回線の中でトップクラスの安さ
通信性能 (4.1) 次世代技術のv6プラスに対応しており、混雑時でも速度が落ちにくい
契約条件 (4.8) 契約期間の縛りがなく、いつ解約しても違約金が0円で非常に身軽
特典・割引 (4.3) 全員もらえるキャッシュバックも高額で他社違約金は最大6万円還元
使いやすさ (5.0) Wi-Fiルーターが無料でレンタル、開通まではモバイルWi-Fiの貸出可能
① 毎月の基本料金が元から安く設定されているため、スマホセット割がなくてもお得
② 契約期間の縛りが一切なく、いつ解約しても違約金が「0円」
③ 高速通信ができる「v6プラス対応の高性能Wi-Fiルーター」が無料でレンタルできる

「ahamoやLINEMO、楽天モバイルなどの格安SIMを使っているため、光回線のスマホセット割が組めない」という方に圧倒的におすすめなのが「GMOとくとくBB光」です。

光回線は「スマホとセットで使うことで安くなる」仕組みのものがほとんどですが、GMOとくとくBB光は最初から「基本の月額料金」が業界最安クラスに設定されているのが最大の強みです。
マンションなら月額3,773円、戸建てなら4,818円と、ずっと定額で安く使い続けることができます。

また、契約期間の縛り(自動更新)がないため、いつ解約しても違約金が一切かからないという身軽さも人気の理由です。
さらに、光回線の通信速度を引き出すために必要な「v6プラス対応の高性能Wi-Fiルーター」を無料でレンタルできるため、自分で数千円〜1万円ほどのルーターを購入する必要がありません。

もちろん新規の高額キャッシュバックも用意されており、「他社からの乗り換え違約金」は最大60,000円まで還元してくれるため、乗り換えのハードルも低くなっています。

「格安スマホを使っている」「面倒な手続きや条件なしで、毎月の支払いが安いシンプルな回線が良い」という方には、最も満足度が高くおすすめの光回線です。

GMOとくとくBB光の基本情報

サービス名 GMOとくとくBB光(GMO光アクセス)
回線タイプ 光コラボ(NTTフレッツ光回線)
【戸建て】
2年利用時の実質月額
3,206 (実質総額:76,932円)
【マンション】
2年利用時の実質月額
2,161 (実質総額:51,852円)
基本月額料金 戸建て:ずっと4,818円
マンション:ずっと3,773円
開通工事費 実質無料
※毎月の月額料金から分割で同額が割引されます
スマホセット割 なし
契約期間 / 違約金 縛りなし / 0円
主な特典・キャンペーン ▼キャッシュバック
新規:70,000円/10ギガ
新規:42,000円/1ギガ
事業者変更・転用:10,000円/10ギガ・1ギガ
▼その他特典
他社違約金を最大60,000円まで還元
v6プラス対応ルーター無料レンタル
その他詳細情報をみる(契約条件・CB受取など)

GMOとくとくBB光のその他詳細情報

契約事務手数料 3,300円
提供エリア 全国(NTTフレッツ光の提供エリアと同じ)
開通前Wi-Fiレンタル あり(無料)
※光回線の工事が完了するまでの間、モバイルWi-Fiを無料でレンタル可能です。
キャッシュバック受取時期 開通から11ヶ月目
解約時の注意点 違約金はかかりませんが、工事費の分割割引(36回)が終わる前に解約すると、工事費の残債が一括で請求されるため注意が必要です。また、レンタルしたWi-Fiルーターは解約時に返却が必要です。
【詳細】GMOとくとくBB光の実質月額・計算シミュレーション

標準的な2年間(24ヶ月)利用した場合の、初期費用やキャッシュバックを含めたトータルコストの計算結果です。

基本の支払い金額(2年間)
項目 戸建て(1ギガ) マンション(1ギガ)
基本月額料金
(24ヶ月分の合計)
115,632 90,552
初期費用(事務手数料) 3,300円 3,300円
工事費
(毎月の割引で相殺)
0円 0円
支払い総額 (A) 118,932 93,852
割引・キャッシュバック還元額
全員キャッシュバック -42,000円 -42,000円
還元総額 (B) -42,000円 -42,000円
最終的な実質料金(2年間)
実質総額 (A) – (B) 76,932 51,852
実質月額 (実質総額 ÷ 24ヶ月) 3,206円 / 月 2,161円 / 月

※他社からの乗り換えの場合、さらに違約金還元キャッシュバックが追加されるため実質月額はもっと安くなります。

GMOとくとくBB光をおすすめする人・しない人

おすすめする人 おすすめしない人
ahamo、LINEMO、UQモバイルなどの格安SIMを使っている人 ドコモやソフトバンク、auの無制限プランを使っていて、セット割引を組みたい人
「3年縛り」などの契約期間がなく、解約違約金が0円の回線を選びたい人 数万円単位の超高額な現金キャッシュバックを重視する人
Wi-Fiルーターを自分で購入せず、無料でレンタルして使いたい人 オンラインゲーム等で極限まで速度を追求したい人

\月額ずっと定額で安い使いやすい光回線!/
GMOとくとくBB光の
公式サイトをみる

5. ソフトバンク光|全国エリアで使える安定回線!新規&乗り換えでも高額還元がもらえる

評価項目 スコア 概要
総合評価 (4.3) 開通までのサポートや乗り換えやすさに優れた安心の光回線
料金の安さ (4.4) マンションプランの実質月額が特に安く初期工事費も実質無料
通信性能 (4.1) NTTの回線網(光コラボ)を使用しており全国どこでも安定した速度
契約条件 (4.1) 契約期間は2年。工事費の分割が24回で終わるため残債リスクが低い
特典・割引 (4.3) 最短翌月に貰える4万円以上のCB+他社違約金は最大10万円まで還元
使いやすさ (5.0) 全国のエリアに対応し開通前はWi-Fiルーターの無料レンタルが使える
① 代理店からの申し込みで、最短翌月に42,000円の高額キャッシュバック
② 他社から乗り換える際に発生する違約金や撤去費用を最大10万円まで還元
③ ソフトバンク・ワイモバイルのスマホ代が家族全員、毎月最大1,100円割引される

「今使っているネット回線の解約金が高いから乗り換えられない…」とお悩みの方に、一番おすすめの窓口が「ソフトバンク光」です。

ソフトバンク光の最大の強みは、他社からの乗り換えを強力に後押しする「あんしん乗り換えキャンペーン」です。
現在契約している他社の違約金や、工事費の残債、撤去費用などを最大10万円まで満額還元してくれるため、解約費用を一切気にせず、いつでも好きなタイミングで乗り換えることができます。

さらに、正規代理店(NEXT)から申し込めば、面倒なオプション加入なしで42,000円の現金キャッシュバックが最短翌月に振り込まれます。
もちろん「おうち割 光セット」にも対応しているため、ソフトバンクやワイモバイルのスマホユーザーなら、毎月のスマホ代が最大1,100円×家族の人数分だけ安くなり、家計の通信費をガッツリ下げることが可能です。

さらに、工事が完了するまでの間はポケット型WiFiやホームルーターを無料でレンタルできるため、「開通までネットが使えない」という空白期間ができません。

「ソフトバンクやワイモバイルのスマホを使っている」「他社の解約金を満額負担してほしい」という方にとって、非常に手厚く安心できるおすすめの光回線です。

ソフトバンク光の基本情報

サービス名 ソフトバンク光(代理店NEXT経由)
回線タイプ 光コラボ(NTTフレッツ光回線)
【戸建て】
2年利用時の実質月額
4,108 (実質総額:98,580円)
【マンション】
2年利用時の実質月額
2,568 (実質総額:61,620円)
基本月額料金 戸建て:5,720円
マンション:4,180円
開通工事費 実質無料
※毎月の月額料金から分割で同額が割引されます
スマホセット割 ソフトバンク・ワイモバイル(毎月割引)
契約期間 / 違約金 2年契約(契約満了月以外の解約は違約金あり)
主な特典・キャンペーン 1ギガ:42,000円キャッシュバック
10ギガ:50,000円キャッシュバック
他社違約金・撤去費用を最大10万円まで還元
その他詳細情報をみる(契約条件・CB受取など)

ソフトバンク光のその他詳細情報

契約事務手数料 3,300円
提供エリア 全国(NTTフレッツ光の提供エリアと同じ)
開通前Wi-Fiレンタル あり(無料)
※光回線の工事が終わるまでの間、無料でポケット型WiFiやホームルーターのレンタルが可能です。
キャッシュバック受取時期 開通月の最短翌月末
解約時の注意点 24ヶ月(2年)以内に解約した場合、工事費の残債が一括で請求されるため注意が必要です。また、IPv6(高速通信)やスマホセット割を適用するためには「光BBユニットレンタル」などの指定オプション加入(月額550円〜)が実質必須となります。
【詳細】ソフトバンク光の実質月額・計算シミュレーション

標準的な2年間(24ヶ月)利用した場合の、初期費用やキャッシュバックを含めたトータルコストの計算結果です。

基本の支払い金額(2年間)
項目 戸建て(1ギガ) マンション(1ギガ)
基本月額料金
(24ヶ月分の合計)
137,280 100,320
初期費用(事務手数料) 3,300円 3,300円
工事費
(毎月の割引で実質無料)
0円 0円
支払い総額 (A) 140,580 103,620
割引・キャッシュバック還元額
代理店キャッシュバック -42,000円 -42,000円
還元総額 (B) -42,000円 -42,000円
最終的な実質料金(2年間)
実質総額 (A) – (B) 98,580 61,620
実質月額 (実質総額 ÷ 24ヶ月) 4,108円 / 月 2,568円 / 月

※上記に加えて、ソフトバンク・ワイモバイルをお使いの場合は毎月のスマホセット割が適用されます。
※セット割や高速通信(IPv6)を利用するには、指定オプション(月額550円)の追加が必要です。

ソフトバンク光をおすすめする人・しない人

おすすめする人 おすすめしない人
ソフトバンク、またはワイモバイルのスマホを契約している人 指定オプション(月額550円など)を付けることなく、シンプルにネット回線だけを契約したい人
他社のネット回線から違約金や撤去費用を負担してもらって乗り換えたい人 ドコモやauのスマホを使っていて、セット割引で毎月の通信費を安くしたい人
光回線の開通を待つまでの間、無料でWiFiをレンタルしたい人

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ソフトバンク光(NEXT)の
公式サイトをみる

【3つの目的別に選ぶ】一人暮らし・速度・最安値など使い方に合ったおすすめWiFi

「おすすめの選び方は分かったけど、自分の使い方だと結局どれがいいのか選べない…」という方のために、ここでは「一人暮らし・通信速度・とにかく最安値」の3つの目的別で、あなたにベストなサービスをご紹介します。

①【一人暮らし向けで安いWiFi3選】工事不要ですぐ使えるコスパ重視の人向け

一人暮らしの方には、工事不要で端末が届けばその日からすぐ使える「ポケット型WiFi」や「ホームルーター」が圧倒的におすすめです。
自分の使うデータ容量(無制限か、それとも小・中容量か)に合わせて選ぶことで、毎月の通信費をグッと安く抑えることができます。

一人暮らしにおすすめの「工事不要WiFi」3社
サービス名 GMOとくとくBB WiMAX
(ポケット型WiFi/ホームルーター)
楽天モバイル
(ポケット型WiFi)
モンスターモバイル
(ポケット型WiFi)
実質料金
(2年間)
3,218円/月 3,278円/月 1,980円/月〜
容量 無制限 無制限 20GB〜100GB
特徴 家でも外でも無制限。高額還元で実質料金が安く、総合力が最強。 使った分だけ払う段階制。端末代1円で初期費用が圧倒的に安い。 無制限は不要という人向け。月額料金が業界最安級に安い。
詳細 詳細はこちら 詳細はこちら 詳細はこちら

データ容量を気にせずガンガン使いたいなら、速度と料金のバランスが良い「GMOとくとくBB WiMAX」か、初期費用が安い「楽天モバイル」が最適です。
一方で、「外でスマホを見るくらいで無制限まではいらない」という方なら、データ容量(20GB〜100GB)を選べて毎月の固定費を限界まで下げられる「モンスターモバイル」が最も賢い選択肢になります。

②【通信速度が速くて安いWiFi3選】オンラインゲームやテレワークを快適にしたい人向け

「FPSなどのオンラインゲームでラグを防ぎたい」「家族全員で同時に動画を見てもカクつかない環境が欲しい」という速度・安定性重視の方は、工事をしてでも「光回線」を選ぶのが鉄則です。

「通信速度・安定感」がトップクラスの光回線3社
サービス名 NURO光(光回線)
auひかり(光回線)
ドコモ光(光回線)
最大速度 下り最大2Gbps 下り最大1Gbps 下り最大1Gbps
実質料金
(戸建て/2年間)
2,054円/月 2,276円/月 2,545円/月
実質料金
(マンション/2年間)
1,792円/月 1,318円/月 1,225円/月
特徴 独自回線(最大2Gbps)で圧倒的爆速。ソフトバンクのスマホ割対応。 独自回線で混雑しにくく安定。高額還元で実質料金が安い。 全国どこでも提供エリア。キャッシュバックや乗り換え還元が強力。
詳細 詳細はこちら 詳細はこちら 詳細はこちら

通信速度を求めるなら、混雑に強い「独自回線」を採用している「NURO光」か「auひかり」がおすすめです。
もし独自回線の提供エリア外だった場合は、全国対応かつ特典が豊富な「ドコモ光」を選ぶと良いでしょう。

③【とにかく最安値のWiFi】種類を問わず毎月の通信費を限界まで下げたい人向け

「ポケット型WiFi・ホームルーター・光回線」の全ての回線の種類を含めて、「とにかく毎月の支払いが一番安い(最安値)WiFiが知りたい!」という方向けの比較です。

← 表は横にスクロールできます →

サービス名 タイプ 実質月額
(2年間)
データ容量
モンスターモバイル(20GB)
ポケット型WiFi 1,980円 20GB
モンスターモバイル(100GB)
ポケット型WiFi 3,031円 100GB
楽天モバイル
ポケット型WiFi 3,278円 実質無制限
GMOとくとくBB WiMAX
ポケット型WiFi
ホームルーター
3,218円 実質無制限
とくとくBBホームWi-Fi
ホームルーター 2,791円 実質無制限
NURO光
光回線 1,792円
(※別途ルーター費用)
完全無制限
auひかり
光回線 1,318
(※別途ルーター費用)
完全無制限
ドコモ光
光回線 1,225円
(※別途ルーター費用)
完全無制限

表の通り、全種類の中で最も毎月の出費を安く抑えられるのは、低〜中容量プランを提供している「モンスターモバイル(ポケット型WiFi)」です。

無制限のポケット型WiFiやホームルーターは、どうしても月額料金の相場が3,000円台になり、光回線は月額料金に加えて別途ルーター費用や工事関連費用が必要となります。
しかし、「スマホで動画やWebを毎日数時間見るだけ」という方であれば、実は月に20GB〜100GB程度あれば十分に事足ります。

← 表は横にスクロールできます →

利用項目
(1ヶ月の目安)
100GB 50GB 20GB
YouTube
(標準画質 480p)
約200時間
(1日 約6時間40分)
約100時間
(1日 約3時間20分)
約40時間
(1日 約1時間20分)
Netflix
(標準画質 SD)
約100時間
(1日 約3時間20分)
約50時間
(1日 約1時間40分)
約20時間
(1日 約40分)
Zoom会議
(ビデオ通話)
約150時間
(1日 約5時間)
約75時間
(1日 約2時間30分)
約30時間
(1日 約1時間)
SNS・Web閲覧 テキストや画像中心ならほぼ使い放題の感覚で利用可能
どんな人向け? テレワークや動画視聴を
毎日しっかり楽しむ
自宅回線と併用し、
外でも動画を見る
外出先の連絡・検索、
軽い暇つぶし中心
の人

自分の毎月のデータ使用量がそこまで多くない人は、オーバースペックな無制限や光回線ではなく、モンスターモバイルの格安プランを選ぶことで、WiFiを最安値で契約することができます。

▶︎ モンスターモバイルの詳細はこちら

安いWiFiを契約する前に注意したい5つのポイント

「とにかく一番安いところを選べばいい!」と、料金表の安さだけで安易に契約してしまうと、「ネットが繋がらない」「解約時に高額な請求が来た」など、思わぬ落とし穴にハマって失敗することがあります。

自分にぴったりのWiFiを見つけたら、申し込みを完了する前に、以下の5つのポイント(注意点)に問題がないか必ず最終チェックを行ってください。

1. エリア確認を必ず行う(特に光回線やWiMAX)

どんなに安くて速いWiFiでも、自分の使う場所で電波が届かなかったり、回線が引けなかったりすれば全く意味がありません。

特に光回線の場合は、NTT回線か独自回線かによって回線が引けるエリアが異なるため、そもそも自分の住んでいる地域やマンション(建物)がその回線の「提供エリア内」に入っているかの事前確認が必須です。

NTTの設備を借りて提供される「光コラボレーションモデル」と、自社設備を使用する「独自回線」があり、それぞれ提供エリアや仕組みが異なります。

参照元:光コラボレーションって何ですか?|国民生活センター

また、WiMAXなどのホームルーター・ポケット型WiFiの場合は、対応エリア内であっても、建物の構造(鉄筋コンクリートや地下など)によって電波が入りにくい地域差があります。

「サービスエリア内でも電波が伝わりにくい場所(屋内、車中、地下、トンネル内、ビルの陰、山間部など)では、通信できなかったり通信速度が低下する場合があります」

参照元:UQ WiMAX公式|対応サービスエリア

契約前に必ず公式サイトのエリア判定ツールを使って、自宅やよく使う場所が対応しているかを確認しましょう。

2. 端末代金や工事費の「実質無料」は解約時の残債に注意する

光回線の「開通工事費」やホームルーターの「端末代金」でよく見かける「実質無料」という言葉には注意が必要です。
これは最初から0円になるわけではなく、「分割払いの請求額と同額を毎月割引していくから、長く使えば実質的にタダになるよ」という仕組み(割引相殺)です。

そのため、割引がすべて終わる前(例:36ヶ月分割なら3年以内)に途中解約してしまうと、割引がその時点で終了し、残りの数万円の残債(未払い分)を一括で請求されてしまいます。
短期利用を予定している人は、実質無料ではなく「完全無料」のレンタルや、縛りなしの格安プランを選ぶのが安全です。

3. 見せかけの月額料金ではなく「実質月額料金」で比較する

公式サイトにデカデカと書かれている「月額〇〇円〜!」という見せかけの安さに騙されてはいけません。これは最初の数ヶ月だけ適用される割引価格であることがほとんどです。

本当に安いWiFiを見極めるためには、契約から解約までにかかるトータルコストを割り出した「実質月額料金」で比較する必要があります。

  • 実質月額の計算式:
    (基本月額×契約月数 + 初期費用 + 端末代・工事費 - キャッシュバック・割引額) ÷ 契約月数

この計算式で比較することで、月額が高く見えても高額キャッシュバックがある回線の方が、最終的な出費は安く済むといった「本当のコスパ」が見えてきます。

ただし、下記のようにキャッシュバックや特典は受け取るための条件が複雑な場合もあり、

キャッシュバックを受け取るために別途手続きが必要な場合や、受け取れる時期が指定されている場合があります。まずは、マイページや事業者からのメール、書類等で、キャッシュバックを受け取るための条件や必要な手続きについて確認しましょう。

参照元:消費者トラブルFAQ|国民生活センター

還元金額の大きさに加えて、受け取り手順や申請方法、オプション加入条件などもしっかり確認することが大切です。

4. 契約期間の縛りと解約違約金をチェックする

契約するWiFiに「契約期間の縛り(例:2年契約)」があるかどうかも重要です。
縛りがあるプランは月額料金が安くなる傾向にありますが、契約更新月以外に解約すると「解約違約金」が発生してしまいます(現在は法律の改正により、違約金の上限は月額料金の1ヶ月分程度に抑えられています)。

「数ヶ月しか使わないかもしれない」「引越しが多い」という方は、少し月額が上がっても「縛りなし(違約金0円)」のプランを選ぶ方が、トータルの解約コストを安く抑えられるケースが多々あります。

契約後にトラブルが発生して解約したい場合は、法的な救済措置として、契約日を含めて8日以内であれば「初期契約解除制度」を利用できます。

光回線の契約には、クーリング・オフに似た「初期契約解除制度」が電気通信事業法で定められており、契約書面の受領日から8日以内であれば、消費者の都合のみで契約を解除できる権利が保障されています。

参照元:電気通信事業分野における消費者保護の取組について|総務省

また、身に覚えのない契約を結ばされていた場合は、総務省の電気通信消費者相談センターへ電話で相談することも可能です。

5. 利用人数と用途に合う種類・必要なデータ容量を選ぶ

最後に、もう一度「自分の用途」と「必要なデータ容量」が契約内容と合っているかを確認しましょう。
一人暮らしで外でもスマホを見る程度なら「20GB〜50GBの格安ポケット型WiFi」で十分ですが、家族全員で高画質動画を見たり、オンラインゲームをするなら「無制限の光回線」でなければ快適には使えません。

安さを求めるあまり、用途に合わない容量不足のプランや速度の遅い回線を選んでしまうのが、一番の「失敗」です。
最初の「WiFiの種類の選び方」を振り返り、自分のライフスタイルに最適な種類の中で、実質月額が一番安いサービスを選ぶようにしてください。

安いWiFiに関する「よくある疑問や質問」にお答えします

最後に、安くてお得なWiFiを検討している方から特によくある質問をまとめました。

「結局どこが1番安いのか」「一人暮らしの平均料金や目安容量はどれくらいか」「種類ごとの違いは何か」など、契約前に解消しておきたいポイントを整理しています。気になる項目がある方は、最終確認としてチェックしておいてください。

Q1. 安いWiFiで一番おすすめなのはどれですか?

A. 用途や環境によりますが、総合力ならGMOとくとくBB WiMAX、自宅専用ならとくとくBBホームWi-Fi、光回線ならドコモ光がおすすめです。(タップで詳細 ▽)

「一番」を決めるには、まずは自分の用途に合わせてWiFiの「種類」を絞る必要があります。

家でも外でも無制限に使いたいなら、総合的に優秀なGMOとくとくBB WiMAXが本命です。
公式サイトでも、新規契約や他社から乗り換える際の違約金を大幅に還元するキャンペーンが明記されており、トータルコストを劇的に下げることができます。

「他社インターネット回線からのお乗換えでキャッシュバック最大40,000円」

参照元:GMOとくとくBB WiMAX公式

自宅でしか使わず工事もしたくないならとくとくBBホームWi-Fi、工事をしてでも最高速度を求めるならドコモ光が最有力候補となります。

Q2. 工事なしで使える一番安いWiFiはどれですか?

A. 「最安値重視」か「無制限重視」かで、おすすめが変わります。(タップで詳細 ▽)

工事不要のWiFi(ポケット型WiFiやホームルーター)の中で最も安いものを探す場合、データ容量をどれくらい使うかによって最適解が分かれます。

データ容量が月に20GB程度で事足りるのであれば、格安の段階制プランを提供するクラウドSIM型のモンスターモバイルなどが最安クラスとなります。

「とにかく安く、モバイルWi-Fiを使いたい。月額1,800円(税込1,980円)の「マンスリープラン 20GB(2年契約プラン)」をはじめ、MONSTER MOBILEは業界最安クラス。」

参照元:モンスターモバイル公式

一方、データ容量を気にせず「無制限」で使いたい場合は、月額固定で使いたい放題の楽天モバイルや、大幅な月額割引が入るとくとくBBホームWi-Fi(ホームルーター)が実質最安となります。

Q3. 無制限で安いWiFiはありますか?

A. はい、あります。WiMAX系やホームルーター、光回線であれば無制限で利用可能です。(タップで詳細 ▽)

現在、多くのインターネット回線が「データ容量無制限」のプランを提供しています。
工事不要であればWiMAX(5G)とくとくBBホームWi-Fiなどのホームルーター、工事ありであれば各種光回線がすべて無制限対象です。

ただし、モバイル電波を利用するWiFiの「無制限」は、ネットワークの混雑を防ぐための制限ルールが設けられていることがほとんどです。

「一定期間内に大量のデータ通信のご利用があった場合、混雑する時間帯の通信速度を制限する場合があります。」

参照元:UQ WiMAX公式|UQ WiMAXが選ばれる6つのポイント

一般的な用途で制限にかかることは稀ですが、「完全無制限」を求めるなら光回線を選びましょう。

Q4. 一人暮らしのWiFiの料金は平均いくらですか?

A. 統計上の平均は約2,600円ですが、実際に自分で契約する場合の相場は4,000円台です。(タップで詳細 ▽)

総務省の調査データに基づく単身世帯の「インターネット接続料」の平均は月額約2,600円となっています。しかし、これには「家賃にネット代が含まれている(無料)物件」に住んでいる人も含まれるため、平均額が低く出ている点に注意が必要です。

「単身世帯:2,647円
総務省統計局の「家計消費状況調査」では、光回線やホームルーターの利用料金やプロバイダ料金などをまとめて、インターネット接続料と呼んでいます。単身者世帯の場合、インターネット料金が無料の賃貸物件に住んでいる、インターネット回線と契約していないなどのケースが考えられるため、平均額が低いです。」

参照元:UQ WiMAX公式|インターネット料金の平均は?

実際に自分でインターネット回線(光回線のマンションプランや、モバイルWiFiの無制限プランなど)を契約する場合、大半のサービスで月額4,000円台に収まる料金設定になっています。
もし月額2,000円〜3,000円台で抑えたい場合は、無制限を諦めて「20GB〜50GBの中容量プラン」を選ぶなどの工夫が必要です。

Q5. 一人暮らしでWiFiは何ギガ必要ですか?

A. 毎日の動画視聴時間が「2時間以内」なら月に20〜50GB、それ以上なら無制限(100GB以上)を目安にしてください。(タップで詳細 ▽)

必要なギガ数(データ容量)は、自宅でもっとも通信量を消費する「動画視聴」を基準に計算するとわかりやすいです。
UQ mobileの公式ページでは、1GBのデータ容量で利用できる目安を以下のように案内しています。

「ネット動画の閲覧(1分あたり4MBの場合):約4時間の再生」
「YouTubeの高画質動画の閲覧(1分あたり12MBの場合):約1.5時間の再生」

参照元:UQ mobile公式|スマホのデータ容量とは?

標準画質の動画(1GB=約4時間)で計算した場合、毎日2時間動画を見ると1ヶ月で約15GBを消費します。
SNSやWeb検索を含めても、一人暮らしなら「月に20GB〜50GB」あれば十分足りるケースが多いです。
高画質で長時間動画を見たり、オンラインゲームを頻繁にする方は、迷わず無制限プランを選びましょう。

Q6. 戸建てで安いWiFiはどれですか?

A. 速度重視ならNURO光、工事をしたくないならとくとくBBホームWi-Fiが安くておすすめです。(タップで詳細 ▽)

戸建てはマンションに比べて光回線の基本料金が高く設定されているため、「高額なキャッシュバック」や「工事費無料キャンペーン」が充実している回線を選ぶのが安くするコツです。
例えば「auひかり」の戸建てプランは、長く使うほど安くなる仕組みになっています。

「ずっとギガ得プラン(3年自動更新)
1年目:5,610円/月、2年目:5,500円/月、3年目以降:5,390円/月」

参照元:auひかり公式|ホーム1ギガ:ずっとギガ得プラン

代理店経由の申し込みで数万円のキャッシュバックを受け取れるため、実質負担額は大きく下がります。
どうしても工事を避けたい場合は、戸建て・マンション問わず料金が一律の「ホームルーター」が安上がりな選択肢になります。

Q7. マンションで安いWiFiはどれですか?

A. マンションに導入されている光回線設備を使うか、スマホとのセット割が効く光回線が安いです。(タップで詳細 ▽)

マンションの場合は、あらかじめ建物に導入されている光回線(フレッツ光やauひかりの設備など)を使う「マンションプラン」を契約できれば、戸建てよりも安く利用できます。

さらに安く済ませる最大のポイントは、「自分の使っているスマホとのセット割」が適用できる光回線(ドコモ光、auひかり、ソフトバンク光など)を選ぶことです。

「「eximo」「irumo(0.5GBを除く)」「5Gギガホ プレミア」などの新料金プランを利用している場合、1人あたり永年最大1,100円(税込)割引となります。」

参照元:NTTドコモ公式|料金プラン ドコモ光

このように、家族全員のスマホ代が毎月割引されるため、家計全体の通信費を最安にできます。

Q8. ポケット型WiFi・ホームルーター・光回線の違いは何ですか?

A. 「工事の有無」「持ち運びの可否」「通信の安定性」が大きく異なります。(タップで詳細 ▽)

3つのWiFiは、それぞれ通信の仕組みや役割が明確に違います。
特に大きな差が出るのが「工事の有無」と「安定性」です。

「光回線などの固定回線は、自宅に光ファイバーケーブルなどを引き込むための工事が必要になるのに対し、モバイルWiFiは工事が不要である点が大きな特徴です。」

参照元:UQ WiMAX公式|モバイルWi-Fiと光回線の違い

  • ポケット型WiFi:工事不要で、外に持ち運べる。ただし通信の安定性は他より劣る。
  • ホームルーター:工事不要でコンセントに挿すだけ。通信は安定しやすいが外には持ち運べない。
  • 光回線:工事が必要。外へ持ち運べないが、速度と安定性は圧倒的トップで完全無制限。

ご自身の「外でも使うか」「家族何人で使うか」「工事ができる環境か」によって、最適な種類を選んでください。